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日記

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アニメ感想:ガッチャマンクラウズ インサイト#10・オーバーロード#11・忍殺アニメイシヨン#24

  • ガッチャマンクラウズ インサイト10話。梅田チャンカチャンカが食われたー!!!予想はしていたー!!(ひどい) あっVAPEの人まだいたの(※先週もいました)。牛丼を食べる自由すらない!なんたるマッポーの世か! 空気で反撃と聞くとショボそうだが…。ムスカかな? いや素で噴いたぞ何やってんのリズムくん。「みんな」の願い…チャンカチャンカは「みんな」に含まれていないと…。ミリオてのひらクルー。「やっぱり宇宙人だと考え方とか違うのかしら」今更すぎる…。チャンカチャンカの娘でけえ(おそらく作画ミス)。チャンカチャンカはサルじゃない。ゲルサドラ終了のお知らせ。ワラワラワラ。宇宙人の独裁を許すな(力説)。「ひとりにしないでよォォ〜!!」おいルイルイwww エネルギータンクジョーさん。ドスドスドスドス(足音)。はじめちゃんグッドタイミング。くうさま普通に攻撃効くのか。ルイルイ演技じゃなかったのかアレwwwww 「国のために立ち上がれ」いくさが始まる。ゆるじいの弟の話が出てきた時点でフラグあったがやっぱり戦争の話に繋がるのか。社会と空気とは切っても切り離せないものであるよなあ。「はじめちゃんボクなんか悪いことしたの?」「悪いのはゲルちゃんじゃないっス!」おお。「空気操る宇宙人とか悪いに決まってますやーんwwww」←説得力すげえ!!! 「空気ってねェ〜、とぉーってもコワイんだよォ〜〜悪意なしでもぉ、平気で人を傷つけられるんだよォ〜! それはねー、みんな正しいことをしてると思い込んでるからだよォ〜!だから何してもいいの〜!相手が死ぬまでブッ叩いても許されるの〜!」←説得力ホントやべえ!!!!! 機関車くうさま何なのこれw リズム君超ドヤってる。総裁Xまじ最高のパートナーやな…。「あなたの遺志を継いでこの世界をアップデートしてみせます!」(誤字) 実際Xの知能の高さがマッハ。また流される先輩。「考えるっス!」「そうだ、皆に聞いてみよう」←この話の通じなさ。投票結果出るのはええ!! ゆるじいは最初からつばさちゃんのこと考えて心配してたんだよね…。臨月の腹をかかえてウロウロするゲルさん。ゲルちゃんに戻ったー!!! 実際つばさちゃんとキャッキャウフフしてた頃がいちばんよかった…。深呼吸のインストラクションはまだ続いていた。すがやん久しぶり。「おまえはこの国の空気を吸い過ぎた」からの「もっと吐け!」「羽ばたけ!つばさ!」なにこれ胸熱じゃねえの!! 今までで一番自然に変身できた!ついでに飛んだ!! パンダおじさん!子供に甘いパンダおじさんが来てくれたぞ!! 戦闘シーンというか殲滅シーンだ! つばさちゃんの轢き逃げアタック。そういえば放送前に「はじめ&つばさで新コンビ」みたいな宣伝もあったようななかったような…ともかく終盤だ!!(ごまかした)
  • オーバーロード第11話。ウサミミカワイイヤッター!! よく見たらシャルティアの変身後ってOPにも一瞬だけ出てたんだな…(いまだに正体とは認めたくない)。まさに身内の犯行。ホニョペニョコ(かなり強い)。×確実に死ぬぞ ○確実にころす →からの撲☆殺 ハムちゃんかわいい〜〜。ナーベさん飼育係かな? 素でペット扱いされる森の賢王。なるほど精神支配されたまま放置プレイになったわけね。夏のボーナス全部課金に突っ込んだ究極魔法。まさにマネーの力。そんな貴重なアイテムを…なんて慈悲深きお方…! 課金の力が効かぬ…だと!? クソがああああ!!!(ボーナスがパー) ワールドアイテムって要するに運営の力みたいなものか(コメントから察するに)。暗号なげえ。マインドフレアかな? 宮野 うーさーじゃねーか!!!! これモモンガ様のキャラなんすか(笑) 黒歴史のショックを一瞬で鎮める種族属性。女性陣のあわれみの目。ぐ、軍服はかっこいいよね…! おいちょっとこっちにコーイ!!! アインズ様の壁ドンよー! ぷれぷれぷれあですかな?(ノリが) でかいハムスターに乗る恥ずかしさ<<<(超えられない壁)<<<自分の黒歴史と向き合う恐怖。ネトゲ辞めるときに装備渡すのはあるあるだが今の状況だと切ないな…。アルベドが健気で可愛い…だと…!?(衝撃) 涙を拭ってあげるなんてお優しいですわモモンガ様。誰だよこの美人!?(作画も超気合入ってる) ワールドアイテム使いきりなのかー。まあそんなに強力なのが何度も使えたらチートどころじゃないしな。持ってること自体が名誉的な感じかな。「伊達ではないことを教えてやろう」アインズ様カッコイイヤッター!!! これはアルベドさんじゃなくても興奮するわ。 ぷれぷれぷれあです8話。あらすじがない…だと?! まだ8個もある(フラグ)。後で読も(超フラグ)。説明しよう!すごく限定的すぎる条件なのだ!!製作者出てこい!!! ウサミミカワイイヤッター!! おはなきれいですわ(純真)。大惨事世界大戦。
  • ニンジャスレイヤー フロムアニメイシヨン24話は『ネオサイタマ・イン・フレイム』Part3『ダークダスク・ダーカードーン』Part1。長いのでやはり分割になったようだ(おかげで「Part」が2度も出てくることに)。 女体盛り重点。ヘルカイト=サンはしめやかに失禁! 申し訳程度のモービッド=サン。ドーモ、ノト=サン。テンドン・ニンジャクランの尺稼ぎ=ジツだ! なお原作再現だ。金髪オイランだ! ドーモ、ラオモト=サン。「ネズミは二度噛めばライオンをも倒す。すなわちアナフィラキシー・ショックなり!」ポエット! 面接の志望動機かな? タモリ倶楽部かな? Wasshoi! 金髪オイラン死亡! なんかのニンジャがアイサツも言えずに爆発四散! 7つもニンジャソウルを宿すヨクバリ計画はリー先生の研究成果だ。面倒だからだ!!(力説) ラオモトとフジキドの顔が遠い! 巨大ロボの合体シーンめいている。ちなみにラオモトの持ってる二本の刀はナンバンカロウシって言うんだぜ(平安時代の剣豪ミヤモト・マサシが持っていたとされる)。ラオモト=サンのキャラデザ発表があったときは我が目を疑ったがこれはカッコイイな!!(でも戦闘シーンはFlash活用) 雑イヤグワ。頭から血がピュー。デモリッション・ニンジャ。ニンジャ殺すべし! BGMカッキェー!! ナラクのニンジャソウルを燃料にしているのだ! BGMホントにカッキェー!!!(大興奮) ここでヘルカイト=サンが効いてくるんですよ。ラオモト=サンと連動して笑うヘルカイト=サン。ずるいよお。ブンシン・ジツ!? ナラクこえええええええ!!! エンディングもカッキェー!! やっぱりラオモト=サンでかすぎない? ヘルカイト=サン小さすぎない? 実際エビ以下な。

20151005 Mon

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  • インターネットがつながらないので今日の日記はお休みさせていただきます。

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アニメ感想:ガッチャマンクラウズ インサイト#11・オーバーロード#12・忍殺アニメイシヨン#25

  • ガッチャマンクラウズ インサイト11話。ダイナミック轢き逃げから続き。ここで菅やんが出てくるのか…。カマトトキター!! クッセ!にー!! 宮野氏の怪演をお楽しみください。誰かの不幸が見たい〜♪(いい声で) 「次回、ゲルゲル血まみれの巻き。バイバ〜イ」 仕方ないっす。「逃げる際人質を取るかも!」おおう…とことん煽るな…。菅やんもワープしてきたwww OD訴訟不可避。ゆれた。まず皆に決めさせるのか。普通に出演者席に座るOD。くうさまバス。手のひら返しどころじゃない…くうさまは本当に空気だけで動くのな。ふぇにっくすだ〜いぶ(笑)(幻聴)。「ゲルちゃん、コロスっす!」サツバツ!! ゲルちゃんの真の姿のほうもある程度メジャーなのか。うつつちゃんつええ。ダイナミック轢き逃げ(パンダver)。街の修繕費いくらかかるかな…(余計な心配)。ジョーさんの技のメリット・メッチャ画面映えする。ネット中継に負けるミリオネ屋。Xが配信するライブ中継の使用料でルイルイの資産がまた増える。マイコはん。腕がー。正義の炎で焼きつくしてやる(ノリノリ)。青空国会炎上(物理)。皆がドン引きし始めたらくうさまがちょっと消えた。苦情殺到。今こそ永遠の眠りにつくがいい(ノリノリ2)。無言のガッチャポーズ。やったか!? ジョーさんの友達とかメガネの奴が戻った!!(名前覚えろよ)(それより梅田は?) もしかして今戦っていたゲルサドラの正体は…。エネルギータンクになる皆さん。出待ちくうさま。怒られるくうさま。逃げるくうさま。「つばさちゃんからガッチャマンを代表して重大な発表があるそうです」にナチュラルに混ざる菅やん。責任…。ジョーさんタバコ吸っとる。手強くて倒せるか分からないが存在を気づかせることはできる…第一期ではこれがカッツェ(=悪意)だったのかな。つまりはじめちゃんが何かの能力を使ってゲルサドラに変身してずっとボコられ役をやってたってことですか。まあ戦闘中ゲルゲルは不自然なくらい喋ってなかったしな…。民衆の無責任という罪を一身に背負って死ぬとはどこぞの救世主のようだが(※死んでません)。でもこのままだと「ゲルちゃんバンザイ」の空気が「(自己犠牲で皆の暴走を止めてくれた)はじめさんバンザイ」「ガッチャマンバンザイ」に入れ替わるだけの可能性が高いと思うがまだ先の策があるのだろうか? 次回最終回。
  • オーバーロード第12話。モモンガ様今回は質素なお召し物ですね。超貴重なワールドアイテムを部下に。どうでもいいけどOPに出てた人間たちの死亡率やばいな…原作既読らしい人のコメントで遺影と書かれていた意味が今更わかりました。デミウルゴスさん怒る。部下達の忠誠心相変わらず高いなあ。クソが! 木かわいそう。部下思いというか仲間が作ったキャラ思いというか。秋のバフ盛り盛り祭り。具体的な効果は分からんがこの圧倒的な量で「なんかすげえことやってる」と思わせる演出である。凍てつく波動使ったらどうなるのかな。えっMP消費しないの?この量で!? 解説陣が豪華だ。ぶくぶく茶釜さん(エロゲ声優モード)の声か。元がゲームの魔法だからビジュアルの演出がやたら豪華なのも納得。やったか!?(幻聴) アカン、シャルティアに脳筋のバッドステータスが(素の性格では)。魔術師はMPで戦う。アインズ様はアンデッドなのにドレイン武器効くの?(別のゲームだ) 骨ッ!? やるなペロロンチーノ様! そこ本音かよw コキュートスさん解説乙。待ってこの竜巻サメ入ってる!!(そういう映画があったような) トキみたいな動きだ! 白ティア登場。×眷属召喚 ○お弁当召喚。死の宣告かな?(ゲームが違う)(でも多分効果は似てる)。蘇生魔法は効くのか分からんと言ってたが蘇生アイテムは有効だったのね。ところでどこだここ。
  • ニンジャスレイヤー フロムアニメイシヨン25話は最終回前の傑作選! 皆がもう一度見たかったあの名シーンを…いやおれ見てねーよこんなの!!! もしかして知らないうちに何話か見逃しちゃったのかな?(すっとぼけ) というわけで今までアニメ化しなかったエピソードンを新規でちょっとずつ作って傑作選という名目でブチ込んできたやつデスネー。以前『キルラキル』で総集編をアバンで終わらせた回といいトリガーは総集編になにか思うところでもあるのだろうか? だが今回は傑作選であって総集編ではない。アニメで出来なかったエピソードも実際傑作であり気になったら原作とか読もうというトリガー=サンの思し召しだわかったか(研修済み)。
  • 『キックアウト・ザ・ニンジャ・マザーファッカー』初っ端からアゴニィ=サンの悶絶シーンなんてニューロンに悪すぎる…。なお本編は冴えない受験生の少年とパンク少女を全身タタミ針まみれの変態ニンジャが襲うボーイミーツガールだ。漫画版もある(リンク先参照)。
  • 『ジ・アフターマス』、「チキショーッ!ダメだー!」なにが?
  • アトロシティ・イン・ネオサイタマシティ アイエエエ!?天狗ナンデ!!?!?! ジョージナンデ!!?!?!!?! 実際キャスティングが豪華すぎる…狂人の役なのに…(某神父のほうは見ないようにしながら)。聖水とんでもない色してんな。天狗の国。というかここだけしかやらないと本当にヤクザ天狗=サンが贖罪の天使みたいに見えるよお…(彼は狂っていた)。この話も漫画化されてるから気になったら読んでね。 
  • 『ゼロ・トレラント・サンスイ』、実はこれが『ニンジャスレイヤー』の一番初めのエピソードだ(だがシヨンでは一瞬で終わる)。こちらはオーディオドラマ版がYoutubeで公開中であるがオリジナルよりも描写が追加されているシーンもあるので書籍やTwitterで読んだ人にもオススメ。 
  • 『フィスト・フィルド・ウィズ・リグレット・アンド・オハギ』、これスゲー悲しい話なんですよ…(涙目)。絵が動かねえ!! インターラプター=サンすごいしぶとい…いやこれ本当に悲しいエピソードなんですよ…(白目)。
  • フジ・サン・ライジングスッチー姿のナンシー=サンとロシアニンジャと改造忍殺セスナ、そしてフジサン…大事なものは全部盛り込んだのでいいんじゃないでしょうか…(マグロ目)。
  • 『ガイデッド・バイ・マサシ』書籍未収録エピソード。ブルーレイ3巻のオマケで冊子がついてくるそうだが実際リンク先で読める。
  • 『ユーレイ・ダンシング・オン・コンクリート・ハカバ』フジキドの曖昧なうわ言をお楽しみください(他の登場人物は出ない)。
  • ニュー・メッセンジャー・オブ・ホワットこれは元から10ツイート分しかない短いエピソードなのでこの話だけ割と原作に近いと言えなくもないのだ。
  • デストロイ・ザ・ショーギ・バスタード第一部完結から数年後に公開された第一部エピソード。作画が奇妙だ! なお尺稼ぎではなく長考なだけだ、いいね?(ただし将棋盤は蹴り飛ばす)
  • デッドムーン・オン・ザ・レッドスカイ、これ本当にスゲー悲しいエピソードなんですよ…。シヨンでは冒頭のみ『ザゼン・アンド・ニンジャ』のタイトルで公開済みだがその続きをやらなかったのでスガワラノ=サンはシヨンでは無事だと思いたかったのだが…。でも準レギュラー的ポジションのデッドムーン=サンが出てこないと第二部以降の話に不都合があるので仕方のないことですね…(だが武装霊柩車ネズミハヤイは未登場)。
  • バイオテック・イズ・チュパカブラ川口浩探検隊とかX-FILEめいた作品群、通称・モリタ特派員シリーズの第一弾。ナンシ=サンの貴重な着ぐるみコスプレだ。ミニバイオ水牛のモウタロウ登場(飼い主の幼女ムギコは未登場)。
  • コロス・オブリヴィオンなぜ殺した!!(普通のアニメ版を) 最後に書籍限定エピソードを持ってくる抜け目なさ…アッハイ良い販促になります。
  • いかがだったであろうか! これからもニンジャスレイヤーは数々の死闘を繰り広げるのだ!(なお次回最終回) キャスト一覧が多すぎる&豪華すぎる。ここが天狗の国かな?(彼は狂っていた) なんで最後にフユコとトチノキ(死亡済みver)出すんだよおおおお。さて次で第一部もラスト…のはずだが『アトロシティ』を1時間スペシャルでやる可能性もまだゼロではない。備えよう(※この文章は26話公開以前に書かれており彼は狂っていた)。

20151012 Mon

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  • 日記書いて更新しようとしたらChromeごとOSが固まったので今日の日記はお休みさせていただきます。

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アニメ感想:ガッチャマンクラウズ インサイト#12(最終回)・オーバーロード#13(最終回)・忍殺アニメイシヨン#26(最終回)

  • ガッチャマンクラウズ インサイト12話(最終回)。おっぱいの力を借りる…?(胸に手を当ててるのでつい…) カッツェさんの能力=なりすまし、そういえばそうでした。悪魔との契約…ルイルイが言うと説得力あるな(何度もリョナられた的な意味で)。ゲルちゃんが皆に殺される前に…。今回の敵は皆。はじめちゃんも皆。必要とされるカッツェさん。うつうつしてる場合じゃねえ。命をかけてでも皆を守る。つばさちゃんは他人の意見聞かなすぎガールだったしな…不自然なほどに…。でも「こうなったのお前ら皆のせいだかんな!!一緒に反省しような!!」って流れになったあとまたゲルちゃんが出てきたら「元はといえばゲルサドラが来たせいじゃねーか!!」と開き直ってまたゲルゲル叩く勢も出てくるような…。久々のキッスタイムキタ━━(゚∀゚)━━!! カッツェさん謎の動き。おこだお! 俺たちはなんて愚かなんだー(唐突)。ボコられるはじめちゃんとついでにボコられるカッツェさん。というかよくこんなこと引き受けましたねカッツェさん。ボコられる痛みよりも作戦成功後に反省してシュンとなった大衆の皆さんをプギャーできる楽しみを取ったのだろうか?(はじめちゃん達の意思に賛同したという考えはない) あれーカッツェさん先にギブアップっすかーwwwと笑ってもいられないダメージ量だ! そしてノリノリの先輩にふたたび噴く。はじめちゃんは覚悟完了しすぎている…。つばさちゃんもヒーロー。「えっ死んだの?」(ドン引き) ニセODの人は普通にいい人そうだな…便乗タレントだけど…。一ヶ月間投票。視聴者の皆さんはCMの間に考えてくださいという引き。そりゃ都合よく悪役引き受けてくれそうな奴がいるんだから即こうなるよな>消えろゲロサドラ 安易な美談化もこの状況では敵なのよね。ルイルイ今日も女装…って一瞬誰だこいつってなったじゃねーか!! 「清音がいいこと言っとるぞ」センパイ呼び捨てされてるっスよ。暴れてたメガネモブの人も冷静になった。花火ここで来るのか。うつつちゃん「!今ちょっと笑った!」←ここクッソかわいい(耳ピコピコ)(耳?)。「いい空気」自体を否定はしない。ついにゆるじいの一手が放たれたー!第一話から最終回まで引っ張ったー!長考にも程があるー!!でもこれがゆるじいだー!!! そして笑顔。ゲルちゃん残留決定。ODまじオカン(号泣)。リズム君もひとまず満足したようだ。「これからどうしようか?」まあ三期ですよね(願望)。劇場版のようなスタッフロール。出戻り総理(事実)。しょうもねえヤジにも冷静に対応…菅やん成長したなあ…。もしかしてガッチャマンクラウズとは菅やんの成長物語だったのでは…?!(錯乱) 孫が増えました(byゆるじい)。まず深呼吸なのに「ゆるゆる」言うのをやめろwww お、クラウズも復活したのか…なんか地球上に珍獣ばかり増えていくな…(珍獣ではない)。総裁Xまじ最高のパートナーな…。ジョーさん喫煙再開。俺は何も変わっちゃいないぜ(知ってる)。はじめちゃんついに動く(物理)。あっきゃー!! カッツェさんもお元気そうで何よりです。成長とは必ずしも人が変わったようになることではないのだ。お/し/ま/い(byカッツェさん)。ああ終わっちゃった。とりあえず今回も身につまされるシナリオだったがわたくし的には元気なカッツェさんがまた見られてよかったです(本音)。三期やってほしいけど新作でまた地球に新たな珍獣が増えるかと思うと難しいものが…(珍獣が増える前提)(珍獣ではない)。まあ一期の放送終了直後に二期が急に決まったこと自体異例中の異例みたいなもんなので期待は程々にしておこう。
  • オーバーロード第13話(最終回)。ええーッ2クールじゃないのォー!?(今更) サブタイトルが略。やせ我慢してたモモンガ様。情報戦で勝っていた。骨が着ていい鎧じゃねえ!(デザイン的に) 大興奮コキュートスさんかわいいな。知っているのかコキュートス!?(お約束) ちゃんとカッコつけてから戦うアインズ様。「うきゃあ!」かわいい。「それはペロロンチーノ様の武器!」→「課金アイテムだよ」こんなんずるいwwww 血を啜り肉を食らう(武器名)。熱戦を台無しにするぶくぶく茶釜タイマー。課金の力ってすげー。NPC復活に金貨5億かー…ってそういう復活方法なの!? アインズ様紳士。アルベドさん嫉妬不可避。胸がない(デフォルト)。デミおこ。ボクもそう思います(便乗)。楽しかった思い出…いい思い出のはずなのにシルエットが禍々しい魔物しかいねえ…まあいいか…。なんてアットホームな職場なの…(ただし魔物しかいない)。この借りは返す!(目ピカー) 今のモモンガ様にとっては人生の目的=部下を守る なのだな。リザードマンが何をしたって言うんだ!!この魔王め!! ンフィーレアくん目治ったのか。村の防御力がどんどん上がっていく! なんか普通に二期が始まりそうなフラグが次々と。冒険者モモンさん順調に大出世。ドアの開け方もカッコつけてる…冒険者演技ノリノリですなあ。というわけで最終回感皆無なまま普通に次回もありそうなノリで終わった。続きはよ。
  • ニンジャスレイヤー フロムアニメイシヨン26話『ネオサイタマ・イン・フレイム』Part5 『『ダークダスク・ダーカードーン』Part2…ついに第一部最終回! サブタイちいせえ。ラオモトとナラクおじいちゃんの老人対決だ!! ラオモトがアニメイションしてる!ナラクはFlashだ! しかしナラクモードのキャラデザ完全にモンスターな。第一話かな?(手抜き風味イヤグワ) 場面転換スリケンが砕けたー!? アッ回想。大変貴重なサラリマンフジキド。ニンジャなんていないのに…。いないのに…。精神フートン。ナラク一貫してFlashだな。フートンの中でチャドーの呼吸だ!! 憎悪を燃やせ! フーリンカザン、チャドー、そしてフーリンカザン。なんたるワガママ! ついにナラクを自分の一部として認めるフジキド、実際熱い!! ついに逆襲の時!!って画面のアスペクト比が変わったーーー!!? 両端の黒枠が壊れたーー!? わらいなく=サン版のニンジャスレイヤー=サンだーー!? ちょっとまってこのためだけに第一話からずっと4:3でやってたの!? いや、最終回だけついにヌルヌルとアニメイションし始めるという予想はしてたけどこういう形になるとはまったく想像もしておりませんでした。よく見たら画面右下の「ニコニコチャンネル」のマーク位置もいつもとズレてた…。でもね、ここでフジキドがついにナラクを受け入れるというのはフジキドが自身の狂気と憎悪という醜い感情を自分のものとして受け入れるという、他の作品で言うところの主人公覚醒的な非常に重要なシーンなんですよ。「センコめいた」と表現されるこの眼光はナラクとフジキドの融合の証であり演出的にも正しい変化というわけですね?っていう話はさておいて家族に不審がられるレベルで爆笑してしまった。なんなの本当にこのアニメ。それでもFlashは使う(困惑)。あとスリケンもデザイン変わってるね。おじいちゃんの知恵袋ことナラクペディアの情報だ! ラオモトは7つもニンジャソウル持っててモードチェンジ的にその力を使うことができるというチートニンジャなのだ。擬似的なボスラッシュ的攻撃方法が実際可能な。一方ナラクおじいちゃんはおじいちゃんなので色々知ってるのだ(雑な説明)。貴様が油断し真正面から突っ込んでくるのを誘ってバカな!? 今ならナラクフォームもあんしんして使えます(フジキドが死ぬとナラクもアブナイだから、という意味だけではなく)。動いてるのに動いてないアクションシーンがちょいちょい挟まれてるのが腹筋に悪い!! ヒサツ・ワザ!! 「ラオモト=サン、バンザイ!!」実際ヘルカイト=サンの忠誠心は作中でもトップクラスに高い。トコロザワー・ピラー爆発! すげえ!爆発が実写じゃない!! やはり最後はカラテだ! ノーカラテ・ノーニンジャ! フジキドとラオモトの顔が近い!(※頭突き) ボコボコ状態ラオモトの迫力ヤバイな。ラオモトにも子供とかいるんですよ…だが殺す。なんで一瞬立ち絵に戻ったん? 死闘の末に死ぬ直前になっても「サン」付けは忘れません。ラオモトは自らが崇拝するミヤモト・マサシ像のカタナに突き刺さって死亡!爆発四散!! そしてフジキドは…フユコはひかった。重金属酸性雨が降るネオサイタマにはありえない青空…謎の黄金直方体(※伏線)…グワーッ!! ナンシー=サン、オハヨ! シリアスからのFlash。インガオホー、インガオホーだ。 その頃の皆さん。大将生存確認。フジオは一足先にキョート共和国へ…。ラオモトの死に乗じてネオサイタマ各地に混乱が…。しかしフジキドに後悔はない。彼にはまだ為すべきことがあるのだ。ネオサイタマが。炎上している。エンディングも原点回帰だ! と思ったら罪罰罪罰罪罰罪罰罪罰エッ第二部もやる気なんですか!? それとも単なるクリフハンガーな? フジキドはもうキョートへ行ったという演出かもしれぬ。ともあれ次に何かあるとしても来年春にやるテレビ版の後だろうなァ。第二部は文章量だけで第一部の倍以上あるしなァ。ラオモト=サンの資産でどうにかなりませんか?(死にました)
  • というわけで第一部が終わったのだ。シヨンはあまりにも衝撃的ななんか過ぎて各所で視聴者のニューロンを焼いてしまったが、個人的には見たかったのはコレジャナイだけど見たら楽しかったのでまあまあ満足しました。原作つきアニメ化には尺の都合や大人の都合など妥協が必ず入る宿命であるのだが、今回のシヨンでは妥協する点としない点の割合を極端におかしくしたことで逆に一本芯が通っていた感はあった(それを望まなかった視聴者も当然いるが)。そもそも忍殺は過激な暴力描写や違法薬物のなんかのような映像化しにくい要素に加えて、第一部のシナリオ構成の難しさ(後々まで登場する重要人物なのに第一部では出番少ないor「打倒ラオモト」のメインシナリオに絡まないキャラが何名もいる)といった困難を複数抱えており、それをどうにか2クールでまとめたトリガー=サンのワザマエだけは認めざるを得ないとかそういう評価デスネー。女性キャラ登場回でマーケティング重点しつつ人気エピソードもやる、第二部以降にも関わるエピソードもやる、ラオモトも倒す。それら全てを1話15分未満でやる。実際狂気の沙汰ですよ。コミカライズ版のようにそれぞれのエピソードを重点する方式もアリではあるが、実際アニメ化するなら「あのエピソードもあのキャラも見たかった!」という要望が出るのは確実であり、シヨンでは単体での完成度より全体での満足度を取った形であろうか。でもロブスターやる位ならデッドムーン=サンとか出したほうがよかったのでは? いずれにせよシヨンはあくまでシヨン、これを入り口にして更なる原作読者の増加とかニンジャアトモスフィアの拡散とかハリウッド化の足掛かりとかになればいいんじゃないかなとおもいました。あと、シヨンが終わったら『タイムシフターケイン』(※ニコ生を後で見られるようにタイムシフト予約しておこうね!という告知をするためだけに忍殺公式アカウントで毎週連載されていた与太話)も最終回になってしまってざんねんだなあと思っていたら翌週から何食わぬ顔で『忍者スレイヤー』(※去年のエイプリルフールにやった特撮ヒーロー番組めいた与太話の連載がはじまったのでほんやくチームはあたまがおかしいなあとおもいました。おわり。

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アニメ感想:すべてがFになる#1・ワンパンマン#1・おそ松さん#1

  • すべてがFになる第1話。原作信者なのでドラマ版は怖すぎて結局見られなかったがそれでもノイタミナなら…ノイタミナならなんとかしてくれ…たらいいな…と思いながらおっかなびっくりで視聴。この作品はミステリィ小説が原作なので感想のほうはなるべく未放送分の致命的ネタバレは避けるように心がけますが、実際どこまでがネタバレだと思うかは人によるので(例えば「犀川先生は次回も出る」はネタバレであるか否か?)そのへんは各自判断した上でどうにかしていただきたい。とりあえずOPは真賀田四季女史(?)の変幻自在っぷりがカッコイイとおもいました(こなみ)。曲も気に入ったので発売日をググった(来月です)。それで本編ですが、アニメも2015年設定なんすかね。犀川先生絵上手っすね。萌絵の変なファッション(平常運転)。おれの脳内萌絵の外見イメージは「ごく一般的な格好をすれば文句なしの美人なのにいつも一風変わったなんかを着ている」感じなのでまあまあ合ってる。諏訪野さんだー!!(興奮) 犀川先生は不良高校生ではないので喫煙シーンは規制なしです(※アニメ版ジョジョの件を多少根に持っている)。コーヒーメーカー割れてね?(原作通り) 犀川先生そのTシャツおしゃれっすね(本心を隠しながら)(というかこれで会議行ったのか)。そのマグカップどこで手に入れたんすか。萌絵は猫舌(平常運転)。浜中君のモブ臭。HAHAHAHAHA。萌絵のキャラデザが出たときは正直どうかなと思ったが動くと結構かわいいやんけ…。ギャー!!真賀田四季博士ーー!!(黄色い悲鳴)(「キャー」ではない) 真賀田博士のゲンドウポーズ。四季さんややセリフ食い気味。7は孤独。BとD。四季の目は青い。「答えになっていません」(半ギレ)。せつこーー!!(興奮) 謎しいたけ。犀川先生はアンコときなことスイカが嫌い(平常運転)。アニメのグッズで塗り絵出ないかな(出ません)。急に食いつく犀川先生。歯を見せる犀川先生。キャー!!桃子ーー!!!!!!(黄色い悲鳴) 「頭の中は色恋だけ、あっ」(察し) 国枝先生イケメンっすな。犀川先生の白目をご堪能ください。アッハイ真賀田博士は実際若くて美しいです。天使のような悪魔の笑顔(幻聴)。「人間最初は誰もが天才、段々凡人になる」自分が天才だった頃が思い出せないんですけど(マジギレ)。西之園萌絵さんは実際お嬢様です。犀川先生詳しいっすね。桃子いつのまに。人形が殺した。孤島の研究所。犀川先生の笑顔がキモくて最高(ひどすぎる)。犀川創平准教授は実際スゴイ。「もう一度真賀田博士に会いに行きます。ひ と り で」無慈悲!! ロリ四季かわええ。生命は点滅。四季は生まれながらの天才である。あなたは誰ですか? エンディングもシャレオツだ。よく見たらライフゲームじゃねーか!(あと黄色のレゴもあるね) というわけで第1話は研究所行き決定まで。ひとまずここまでは普通に見られたので続きも見ようかなと…。アニメ版は『四季』の内容も含まれるらしいという噂(というか実際「原作」の欄に書いてある)(それも「春」だけじゃなくて「全4冊」と表記)なのでアレやコレもやるのであろう。次回ネタバレ・新キャラが出る。
  • ワンパンマン第1話。原作は途中まで読んだはずだがどこまで読んだかは忘れてしまった程度の感じです(曖昧すぎる)。もう露骨に色々な意味でまずい感じのやつ出てきたー!!(権利的な意味で) 「行くか」(軽い) ハゲが来たぞー!! 配役もアカンこれ!! 趣味でヒーローやってます。変形してくれたおかげで権利的にセーフになったぞ!(余計な心配) ワンパンで肉片に。正統派ヒーローアニメかな?(オープニングの感想) だって歌ってるのが影山ヒロノブさんですし…(根拠)。三年前。誰だこのイケメン!? 突然変態を起こしたブリーフ。目が死んでる同士なので見逃す。ケツアゴというかアゴがケツだ! 油性でラクガキはまずい。頑丈だなこのイケメン…。就活やってる場合じゃねえ!! うわ中身グロイ。倒し方エグい。で、あのイケメンは誰だったのカナー?(現実を見ないふり) 小銭探しの作画が地味にすげえ。82円あります(スーパーはもうない)。巨人かな?(巨人です) この世界物騒すぎる…。イチゴ味…ああ北斗の拳の…(そっちじゃない)。ナイス股間隠し雲。パンツはけよ(正論)。肩に乗ってるやつ(兄)。どうしてこうなった!どうしてこうなった! 半笑いのハゲ。俺は最強だ(ノーパン)。「あっ」 B 市 消 滅→のあとCMタイムでゲームの『消滅都市』が出てきて噴いた。力と引き換えに人として大切な何かを失ったしねこにも逃げられる(悲しみ)。ワンパンで片付く(卵も)。風呂にアヒルは基本。典型的な一人暮らしの独身男性すぎる…。この世界物騒すぎる…(二度目)。ドーモ、地底人さん…。地上人の7割殺ったってもう1話からクライマックスっすね!! やたら動く戦闘シーンだ!!(でも攻撃自体はワンパン)。あくまで趣味です。ここまで暴れてようやく高揚感に気づき始めるとか相当な不感症ですよ。ラストバトルかな?→夢オチかな? よえー地底人よえー。エンディングが90年代前半な感じでステキ。ねこー。貴重な牛さんが。次回予告は死んだ人がやる感じ?
  • おそ松さん第1話。話題作なので視聴。いきなりメタい。怒涛の古すぎるギャグ。完全昭和面。忍殺シヨン最終回の演出かな?(アス比変更) 誰です? 赤塚先生ー!!ちょっと何ですかこれーー!? BL制とは。あからさまにどっかで見た設定なのだ!! 肉食系肉とは。セクロス!! こんなスタイリッシュなサボリ見たことねえ…。ワッツ!? 突然のラブコメ。突然のBL。どうしようまったく話についていけない!! お好きな松ってなんだよ!!!1! し…死んでる…。ニコニコ公式配信で見てるのでCMはありません(マジレス)。その壁ドンちゃう。怒涛の古すぎるギャグ。誰です?? お前らまでイケメン路線になるのかよ!! どっかで見たようなスポーツアニメだ!! 鉄拳(芸人のほう)かな? さっきから元々すごく見たことあるのばっかりなんですが!? 急に回るよ。なんで壁があるのかと思ったらそういうことかよォーー!! 「頼むからこれ以上罪を重ねないで!!」 もう大丈夫なところが何一つない!!! 「赤塚先生、怒ってないかなぁ〜…」「平気だよ、だいぶ前に死んだから」←今までの所業の中でこのセリフが一番ひどいのがひどい。やっと本題か…と思ったら終わり。ここまでツッコミどころ満載すぎると逆に感想書きづらいよ!!(率直な感想) Cパートかと思ったらラジオだった。次回からちゃんとやります(説得力ゼロ)。最後にオープニングやるパターンかと思ったらエンディングもやるのか。予告でもふざけていくスタイル。

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