No Diary

日記

20160101 Fri

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  • あけました。今年も特になにもないことを祈ってよろしくお願いします。

20160102 Sat

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20160103 Sun

おもに第四部以降の『ジョジョ』の話

  • もう3日なのでお正月も終わりですよ。初詣にも行かずのんびり過ごしていたため日記のネタがないので以前から考えていたジョジョの話でもしようとおもいます。今年は第四部もアニメ化するからという理由付けもできるがそういうのは特に関係ない。というわけでジョジョ第四部以降のネタバレが含まれる上にダラダラ長文なので読みたくない方は見なかったことにしてください。
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  • といっても本当にダラダラ書くとアレなので結論めいたことから先に書くと、『ジョジョ』は第四部(の特に終盤)からは少年漫画の王道である「正義と悪」の戦いというよりは「(敵も味方も)己の運命と戦う」みたいな方向にシフトしたなという話です。
  • そう思うようになったきっかけは第四部〜第六部のラスボスの動機がそういう感じだったように感じたからです。吉良吉影もボスもプッチ神父も自分自身が抱える問題の克服のためにああいうことをしたわけで、しかも実はどちらかといえば逃避的な方法での解決を選んだ(吉良吉影で言うと「人を殺すのを我慢する」という常識的な方法ではなく「自分の正体を探る者を自動的に排除する仕組み」を得て安心を手に入れた)のが彼らが悪の側に置かれた根本的理由ではないかと思われる(例えばDIOが言う天国とプッチが言う天国は本当に同一のものだったのかとか考えるとかなり怖い)。
  • ついでに言うと第三部のDIO含めた第三部〜第六部ラスボスの能力がいずれも時間に関係するものというのも象徴的で、これらの能力は「本来ありえない時間を操作する=本来操作できない運命に干渉する」という点でも共通しており、運命操作という観点から見るとそれまでの「ラスボスの能力の法則」から浮いているように見える第七部の大統領の能力(平行世界を行き来する)も実はこれまでの流れを汲んだものになっていると言えるのではないか(もっとも第八部のラスボスはどうなるか完全に不明なのでなんとも言えんが)(もっとついでに言うとおれは第七部のラスボスは大統領だと思っている)(ディエゴはあくまで大統領が放った刺客のひとりでありレース上の最後の敵という認識)。
  • ジョジョに登場するキャラは敵も味方もほとんど異様に前向きであり、第六部に出てくる自殺志願者の敵ですら超ポジティブに自殺に前向きだったことを見ても明らかである。弱気だった少年が試練によって成長するのもジョジョでは繰り返し描かれてきた(第一部のポコ、第四部の川尻早人、第五部の幼少期のジョルノ、第六部のエンポリオなど)(ただしボインゴは…人生とはそういうものだから…)。特に早人とエンポリオに関しては「黄金の精神」は物語の主人公だけが持つのではなく誰の心にも受け継がれる的な少年漫画の王道中の王道をやってくれたわけじゃないですか。熱すぎて泣くわ。一方で第七部では「漆黒の意思」なる新概念が登場し『ジョジョ』が青年誌へ移行したことを実感した。しかしこれも上記の「己の運命と戦う」という観点で見ればやはりこれまでの流れを維持した上に置かれたテーマでありジョニィが己のエゴとどう向き合うのか終盤はハラハラしましたよね。あのへんリアルタイムで読んでて大統領の説得シーンはマジで手が震えた思い出ですよ。
  • という流れで現在の第八部を考えてみると、第七部でリセットされてもなおこれまでのジョジョが「ジョースター一族の物語」であったのに対して『ジョジョリオン』では主人公がそもそも何者なのか分からないという非常に不安定な状態からスタートする異様な状況だったわけですよ。正直タマが4個よりこっちの状況設定のほうがよほど衝撃的である。しかし見方を変えるとこれって、たとえ記憶を失ったとしても自分自身からは絶対に逃げられない的な状況なんですよ。むしろより根本的な「己の戦い」に踏み込んだとさえ言える。言えます(断言)。言えるんじゃないか(不安)。まあわたくしはそんな感じで読んでます(説明放棄)。あと康穂ちゃんとつるぎの関係はおねショタって言うんでしょうか(関係ない)。
  • というわけで長々書きましたが大体そういうテーマがあるんじゃないかと頭の隅に置いたうえでジョジョを読むと色々発見がありますという話でした。ジョジョは第四部以降からストーリーもスタンド能力も複雑になった感があるがあれこれ頭を使って読むのも楽しいものである。今後また何か思いついたら日記に書くかもしれないが実は今日のこれも第六部完結あたりからずっと考えていたネタなので(そうでなかったらこんなに短くまとめられない)次に書く機会があっても数年後かもしれぬ。というわけで皆それまでに第一部から最新刊まで読んでおくように(急に理解のハードルを超上げる)。

20160104 Mon

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20160105 Tue

スターウォーズEP7みたよ(すこしネタバレあり)

  • タイトルのとおり『フォースの覚醒』見てきたよ(というわけで見てない方は今回はここで引き返してください)(致命的なネタバレはしませんが)。メジャーもメジャーなシリーズのため色々な人が色々なことを言うだろうということは分かりきっていたので公開後はネタバレを一切見ないように厳重に注意しながら今日を迎えたわけだが、その甲斐あってとても楽しかった…。なんかもう超サービス満点だったよ…。もうこれね、スターウォーズ好きな人は全員見に行ったほうがいいよ…(錯乱)。なんかもう「そこ泣くとこじゃないよね?」というところで何十回も目頭が熱くなり、というか最初のタイトルロゴのところでもう号泣レベルに感情が動いてて約2時間強の上映時間中ずっとむせび泣いていたみたいな状態になってて目とか頭がマジ痛いのでもう寝る。寝てフォースの夢を見るんだ(真顔)。
  • ルーカス、『スター・ウォーズ フォースの覚醒』は「懐古趣味が気に入らない」。「奴隷商人ディズニー」発言と撤回の経緯 - Engadget Japanese/タイトルがややキツいが内容はルーカス監督のインタビューまとめ。もちろんこの方は言いたいことは山ほどあるであろう…。とりあえず『スター・ウォーズはよくスペースオペラと言われるが、本質は家族の物語←ここに関しては同意であるし最新作でもそこんとこは大事にされていたと感じました。エピソード1〜3は「新しいことをやろう」という意気込みは十分感じたのだが、観客も制作側も「EP1〜3はダースベイダー(アナキン)の物語である」という思い込みめいたなんかに囚われすぎていた感があったのではないかと今日EP7を見てきて少しおもいました。個人的にはルーカスが築いてきたスターウォーズ世界に染みこんだ神話めいた要素にも大いに愛着があるので新作でのアレやソレには深い満足をおぼえた(※手抜きなわけではなくネタバレに配慮した文章表現です)。でもルーカスが撮ったらどうなってたのかも当然気になるんだよォォ。

20160106 Wed

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20160107 Thu

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20160109 Sat

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20160110 Sun

アニメ感想:すべてがFになる#11(最終回)・ワンパンマン#11・おそ松さん#11

  • すべてがFになる第11話(最終回)。開幕諏訪野さん。都馬!!都馬じゃないか!!!(シェットランドシープドッグ)(モデルは当時の作者の愛犬) 萌絵の服の柄めんどくさそうだな(作画的な意味で)。桃子ー。「私は、犀川先生ほど貴方のことを思ってる人を知らないよ」桃子かっこよすぎかよォーー!!!(悶絶) マジこれだけ言いに来てくれるのなんなの…かっこよすぎかよ…(二度目)。しいたけ。なす。げえっ真賀田四季!!(ジャーンジャーン) 外に出るためです(直球)。天才の初喫煙。煙草でむせる四季(萌えポイント)。「死を恐れている人はいません。死に至る生を恐れているのよ」このへんのセリフは原作を初めて読んだときを思い出してゾクゾクしました。予測できない発言。犀川創平の人格。あと百年。四季「貴様ごときが私に追いつこうなど百年早いわ」(曲解)。チューは先週おじさんとしただろ!!いい加減にしろ!! 「余計なお世話です」先生カッコイイヤッター!! めげずに言ってたのかあのジョーク…。握手。なすT着てカッコつける男。黒スーツの男たち(クローンヤクザではない)。黄色のレゴブロック。白目ふたたび。チャーオー。いかにも。あのクッキーもらってたのか。そのとき犀川に衝撃走る。眼鏡もずれる。真賀田四季はザ・ワールドの能力者だった…?(※演出です) 所長と博士の愛情。「愛情に決まった形などない」つまりおじさんのドMも愛情のひとつの形だと…。嫉妬萌絵。ですものねラッシュ。平手未遂。棚のダルマや回転木馬はともかく巨大パフェはなんだ(ダルマはいいのか)。泣いたらチーズトーストになる…アッハイ。んもー創平ずるい本当ずるい…。小旅行かな?(デートとは言わない) 犀川先生の思い出。三重県尋常師範学校 蔵持小学校 is どこ(ここ)。いちいちワープしながら話すのが気になるがすごくいい話だ…。たいへん貴重な若犀川とロリ萌絵。大人げない創平くん。ところでアニメ犀川は例の事故の際に眼鏡が割れて流血したときの傷が顔に残ってしまったが萌絵が見ると気にするので髪を伸ばして隠している説を推すがどうか(あるいは鬼太郎リスペクト)。紫のワンピースを着たのは犀川のため。やっぱり昔の萌絵のほうがかわいい。萌絵が変わったきっかけ。いささか。先生はいつも萌絵のそばにいた。「助かるよ」ヒュー。せつこは既婚者。せつこは妹…はい超ベッタベタなオチです。『S&Mシリーズ』はラブコメだ、いいね? しかしそんなものよりよっぽど衝撃的だった犀川先生の変なTシャツしんじつ…せつこ貴様ーーーー!!!!!!(謎の怒り) …ああ、1話で萌絵が質問したのにどこで買ったのか教えてくれなかったのはこの伏線だったのか…(ザ・考えすぎ)。っていうか公式サイトのキャラデザ見たらせつこチュパカブラとか書いてある服着てたよ…せつこェ…。萌絵と犀川の顔が近い! 干ししいたけ真実。ああいう乾物は袋の裏側とかに使い方書いてあるだろ!!!(マジツッコミ) あっ『冬』のシーン!! 母娘の高尚な会話すぎる…。問い続けること。近づくことはできる。分からないことがあるから人は優しくなれる。ミチルは優しい子。ちょっと泣けるようなシーン入れてきやがって…いや実際彼女のことを考えると色々と切ない気分になるのだ…実際この光景を見て目に汗が…。新藤清二も娘も真賀田四季の中に。
  • というわけで『F』最終回でした。いやあラストシーンがこうなるとは…。こういう構成って原作が完結済み、なおかつそれなりに原作を読み込んだ上で話を練らないと作れないものなのでファンとしてはかなり贅沢な思いをしながら視聴しました(※森博嗣作品はシリーズ同士の繋がりが結構あるのでものすごく厳密に言うと完結したと断言できるわけではないのだが一応)。今回で言うと最後の母娘の会話シーンなどは「えっそこ入れてくるの!?」と椅子から転げ落ちんばかりに驚きました(ややオーバーな表現)。実際『四季』の冬は構造が難解でシーンの取捨選択が難しかったと思うがあえて入れてきたのにはスタッフのチャレンジ精神を感じましたわよ。全体的に丁寧でありつつも挑戦的な要素も取り入れた作り方だったと言えよう。原作にない追加シーンもおおむね良いものだった(犀川先生の白目島田さんのスク水含む)。いやあ見てよかった…。アニメ版は『F』だけでなく『四季』の一部分も取り入れたことにより途中で犯人が分かってしまう構成になった点には賛否があるだろうが、このシリーズというか森作品は犯人や事件のトリックがが分かっただけでは全ての謎が解けたことにはならない的な作風っぽいので物語としてそこまで致命的なことにはならなかったんじゃないかなーと(テレビの伏線だけは丸投げだったけど)。それはそうと祝・山根さん生存ルートですよ。もしかしたら最終回で急死する可能性もゼロではないと思ったので今まで黙ってましたが(※ゼロでした)実は原作では山根さんは死ぬのだ。殺されるのだ。だがぶっちゃけて言って原作では特に必然性のない死だったので構成が変わったアニメ版では生き残ったのだ。やったぜ。わたしはあの山根さん(演・鈴木達央さん)のモジャモジャ鼻メガネ顔ねっとりした喋り方を密かに気に入っていたので「山根さんもうすぐ死んじゃうのか…」と残念がっていたのが杞憂に終わってしまったのでよかった(しまった?)。というか声優さんの演技はどの方も全般的に最高であった。やはり会話劇なので声は大事だ。あと個人的MVPは新藤おじさんですね。アニメ版では過去編のナレーションという準主人公的ポジションに抜擢されたおじさん( ´∀`)b ですが、原作で読んだ時よりも更にドMっぷりが上がっている印象で物語により説得力が出たのもよかった(そうか?)。今後のそれ以外の登場人物についても色々言いたいことはあるが長くなるのでまとめると真賀田四季博士の活躍にご期待くださいというやつだ。というか四季は森博嗣作品におけるラスボスめいた存在なので『F』だけでは色々言えないことのほうが多いのだ…。ちなみに原作者はすごく多作な人で『すべてがFになる』みたいなのだけじゃなくて絵本とか新書とか剣豪小説とか幻想小説とか色々書いてるから興味があったら君も作品を手にとってみてくれよな(ちなみに最新作はSFだよ)。アニメ版を見て「結局真賀田四季は何だったんや…」となった子には小説『四季』が特にオススメだし山根さんが死亡した経緯が詳しく知りたい子にはもちろん原作『F』がオススメだ(酷すぎる)。そもそも『F』は作者のデビュー作『S&Mシリーズ』の第一話にあたる作品なので犀川&萌絵のその後が気になる人は続きを読んでもいいし、シリーズは長そうだからちょっと躊躇うという人は本屋さんでタイトルが気になった作品から読むのもいいぞ。書籍以外だと押井守監督作の『スカイ・クロラ』も空の映像が綺麗でいいぞ。ついでに言っておくとおれが次にアニメ化してほしい森作品は水柿君シリーズだ。じゃあな。サラダバー。
  • ワンパンマン第12話。ボロス様、アニメ第一期のラスボス就任おめでとうございます(※暫定)。グロリバースさんの死体。侵入者つよい。グロリバースさんはさっき死にました。4分割サイタマ。ハンマーヘッド!頭蓋骨が頑丈なおかげで生き残ったハンマーヘッドじゃないか!!(ついでに本名もハンマーヘッドだったことが判明)。進化の家(たこ焼き屋)。音速のソニックちゃんどこに住んでんの? 全裸のマッチョ男がいますがシリアスな戦闘中です。いいと思うよ粉砕。押してダメなら引いてみな(物理)。誰かイアイアン君の話聞いてあげて!! タイプとかそういう問題じゃねえ! ゲリュガンシュプさんの苦労人感すごい。いいと思うよ撃破。急所の玉…実際玉は急所な…(そっちの玉じゃないです)。実際こんな複雑な構造だとみんな迷うよね(宇宙船内)。こいつ…頭の中に直接…。わかった誘導しよう!(歓喜) 「じゃあ左に進もっと」邪悪すぎる笑顔なのだ!(※主人公です)。輝かしい笑顔で疾走(悪意満々)。アイキャッチ侍。毒々しい色とデザインの砲撃手宇宙人くん。この念動力、味方のほうが被害受けてる…。あの自称宇宙一の念動力使いゲリュガンシュプ様が小石一発でやられたー!! 「童帝君」の音読するとマズい感。無免ライダー!!僕らのヒーロー無免ライダーだ!! 「ポチッとな」は宇宙共通のお約束だ。つえータツマキさん28歳つえー。おうち帰りたい。タケノコの人!とふじこの人!来てくれたのか!!(酷い覚え方)。再生しまくる敵は強さ関係なくそれ自体しつこいのだ。バングさーーん!! ダイナミックおじゃまします。インベーダーの親玉。アイサツは大事だ。ドーモ、ボロス=サン。今は趣味じゃなくてプロヒーローです。全宇宙の歯医者。名状しがたい顔の占い師。即ワンパン。確かにOLは退屈しても他の星を侵略しようとはしないな…。ボロス様の力を抑える鎧が砕けたぞー!! 「そうか」ここぞとばかりのギャグ等身。行くぞー!!(次回へ) 予告ボロス様。さあどっちが勝つのかな〜?(白々しく)
  • おそ松さん第11話はクリスマスおそ松さんだよ…(この時点で嫌な予感しかしない)。おっ楽しそうな笑い声…ゾンビ!?ズンビーナンデ!? クリスマスに予定がないというだけで人はこんなにも腐敗してしまうのか!? アマイヨォ〜〜(ベチャベチャ) こわいよお。「ひどい」ひどい。 
  • 『ブラックサンタ』。もう嫌な予感しかしないカップル登場。なんかローテンションなのが来た…。こ、こんばんは…。座った…だと…!? 寒いね!!!!!(威圧感) デートしてんの?へぇーーーーーーーー……(威圧感)(威圧感) ボケコロスゾ (威圧感) 唐突な人体自然発火!! アイキャッチもズンビーなのだ!! 
  • 『逆ナン』。雑踏の中に聖澤庄之助がいないか探すマン(いなかった)。クリスマスに革ジャンの男。カラ松ガールズ(ひとり)。その目ェどうなってんの!? その代償86万円!! 
  • 『The Perfect Christmas』。奇跡は起きると信じる鉄の心。おいこの等身封印したんじゃなかったのか。乙女ゲーかな? 「作りました」TOKIOかな? ビューティージーニアスとは。えっ登るの?そういうのロマンチックなの??(混乱) 愛してスキる(ハート)とは。大文字焼かな? ヤシマ作戦かな? どうやったのカナー? マジやべえ(本音)。「ようブス」痛え!! 唐突な殺人宣言! なぜ脱ぐ。アイエエエ理不尽!! 「そんなこんなで」どういうことだよ!? もうカッコイイのかどうかもわかんねえ!! なぜ脱ぐ。唐突な鼻血。「そんなこんなで」どういうことだよ!?? 「今日は色々あったね」そうですね(ツッコミ放棄)。乙女ゲー時空だからって指パッチンで何でも出来ると思うなよ!!!(半ギレ) トッティ舞空術使えたの…と思ったらみんな使えた…。マイワイフ! ラブホそのものは別に悪くねえだろ!! トト子ちゃんが狂った…いや最初からか…(ひどい)。
  • 『プレゼント交換』。サンタ服というよりは白雪姫に出てくる小人みたいやな…。十四松以外みんな一松みたいな顔になってる…。しねしねしねしねしーねしね。こんなテンションある? チョロ松はクソダサイ。爆弾かな? アンパァイ。開ける前から「残念だったね」(カラ松GREAT☆) まさかの全員AV。あの…開封前までラッピングの形全部違ったと思うんですけど…。ハハ…(乾いた笑い)。 
  • 『マッチ売りのイヤミ』。前回の女装よりはかわいい…かな…(錯乱)。マッチ千円。罪悪感を売る。イヤメタルの歯でマッチつくの!? 子供ダヨーン。無意味すぎる幻覚であった…。
  • 『愛』。お買い物デカパン妙にかわいい。またダヨーン。体育座りダヨーン。ホエホエーダヨーン。たのしそう。幸せそう。うれしそう。そして…二人は…(ノーコメント)。 
  • 『十四松とサンタ』。成人男性の目の輝きじゃねえ!! 「いつもみたいにしれっとプレゼント入れといてあげて」やさしみ…。あっサンタさん。うるせえええ!! 雪降ってるのにパジャマで寒くないのかな…(今更)。捕まえたかったの!? 
  • 『クリスマス飲み』。殺人激辛ハバネロパウダー[致死]。「全員死にゃいいんだバーロー…」心の闇!! おでんが恋人(さっき殺人パウダー入れました)。火ィ吹くレベルのおでん(地獄鍋)。スタバァの件は無かったことに…いろんな意味で…。どういう感情!? チェリー松(全員)。あっエスパーニャンコ。スイマセン。来年→来世。流石ミスターフラッグやで…所詮男はカネよ…。にゃーちゃん!!なぜにゃーちゃんがここに!? カネだね!!! 
  • 『土下座』。お願いしますデートしてください!!(切実)お願いします帰ってください!!(切実) あの…毎年やってるんですかコレ…。土下寝。プレゼントはもらいます(強調)。お金はもらいます(強調)。童貞だから!? 既成事実は作りたくないの!!(必死) ギィィィィェアアアアア!!! 
  • いやあ今回ひどかったね…(毎回ひどいけど更に)。エンディングは一松の不安。ダヨーン相談室2回目。カラ松ここでも痛い! でも実際自分とまったく同じ顔の人間がこんな痛いことやっててしかもそいつが自分の兄弟だったらまあ扱いに差も出ますよね…。「ちょっと可哀想って意見も出てるよォーー!?」お笑い的には美味しいポジションだから今後もこんな感じで頑張れカラ松!!(あからさまにオーバーキルなのは見なかったことに)

20160111 Mon

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20160112 Tue

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20160115 Fri

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20160116 Sat

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20160117 Sun

アニメ感想:ワンパンマン#12(最終回)・おそ松さん#12

  • ワンパンマン第12話(最終回)。開幕すごいバトル(すごい後ろ歩きのサイタマ)。「あんな少女ひとりに任せられるか」37歳はオッサンじゃないし28歳は少女だ、いいね? この星の文明ナメてた!(※文明の力ではありません)。ロボだこの声ー!?(ガビーン) 今週でアニメは終わりですが普通に伏線を張っておく。最終回も動く動く。肩コリがとれたぜ(服も取れました)。じじいのすごい筋肉。再生系の敵はしつこいが案外弱点が安易だったりするものよ。地道な救助活動。無免ライダー無免って呼ばれてるの…。最終回に本編でOPが流れるアニメは名作の法則。「流石に強いな…このボロスと互角に戦える者はお前が初めてだ!」サイタマなんか言ってあげて!! ところでボロス氏、自分の乗ってきた宇宙船これだけ破壊して母星とかに帰る気とかは別にないんですかね…(言っちゃダメ)。自分から解説しちゃうボロス様。サイタマは基本的に長台詞がキライ。「メテオリックバースト!!」英語も喋れるボロス様。最終回も動く動く。劇場版かな? 月までひとっとび(物理)。宇宙空間で鼻つまんでどうにかなるんですかね…。月にクレーターが増えた…クレーターってレベルじゃないけど…。「いけた!」ボロス様の目が点。ボロス様の目が充血。連続普通のパンチ(技名)。特に因縁のない全力攻撃がサイタマを襲う! 本気のマジ殴り(技名)。ヒエーッ。ボロス様が老いてるーー!?(ガビーン) 対等のいい勝負だった(対等ではなかった)。「予言など当てにはならんな」1999年8月にメッチャそれ思ったわー(ノストラダムスの大予言的な意味で)。雑魚宇宙人かわいそう(本心)。おうち帰りたい!! じじい足速い。エンジェルダーッシュ!!(言ってるだけ) 最後のアイキャッチはサイタマ。いやあすごい戦いでしたね…(大惨事)。アマイマスクさん今更来たんスかァ〜やっぱり本業はただのアイドルなんじゃないスかァ(煽り)。イケメン仮面さん目ェ怖っ!! 都合よく見えないぷりぷり氏の股間。「貴方どっちの味方なんだ」「僕は正義の味方だ」トンチ合戦じゃないんスよアマイマスクさんよォ(煽り)。親方!空からロボが! 遅刻するヒーロー多すぎよォ。貴重な宇宙人がァー!! 心に余裕がないアマイマスク…イケメンなのに…(無関係)。サイタマ生還。む…無視…。ハゲ!タコ!ゆでたまご! 「ジェノス…なんか言ってやれ…」「了解」了解するのか。やったーカッコイイー!→即瓦礫ドン。私はあんたより年上よ!(ジェノス19歳)。「強いヒーローにはなんでこうも問題児が多いんじゃ」じじいはお茶目なだけで常識人だもんな…(※あくまで他のヒーローと比較して)。「しばらくすると報道はおさまり、誰も消えた都市の話はしなくなった」マジかよこの世界の人々淡白すぎだろと思ったがよく考えたらこの世界じゃ日常的に都市が消滅都市してるからね…価値観の相違な…。「宇宙船はメタルナイトが回収」むしろこっちのほうがすごい。慰霊碑…。エンディングが新曲! まーた都市が崩壊してしまったのか。趣味と実益を兼ねてヒーローをやっているお方。と弟子。やったね今夜は豚肉祭りだ。くそったれーーーー!! というわけでアニメはここまで。原作はONE先生版・村田先生版のどちらもネットで即座に続きが読めるのでこのあとどうなるのか気になってヤキモキすることはないがアニメもちゃんと伏線も張ってから終わったので普通に第二期が始まってもおかしくない感じですね。戦闘シーンが動きまくるのはやっぱり良いものだ。
  • おそ松さん第12話は年末スペシャルさん。冒頭がいきなり公式MAD。総集編で副音声ありと聞いていたがニコニコ公式で見たら50分弱ある…。というわけで最初の企画は六つ子の中で誰が一番ダメか決める「ダメ松さん(仮)」…決める必要あるんですかね…(いきなり全否定)。最初のほうの話は作画が結構違うな。にゃーちゃんも今となってはミスターフラッグの女よ…(前回参照)。チョロ松のリヴァイ松モードやおそ松兄さんの不意打ちイケボで中の人が人気声優だと思い出す。よく見たら最初のカラ松ガールズってスタバァのバイトの子だったんすね。カラ松は痛いけどクズ度は低いがそれを凌駕して余りあるほど痛いのだ! ハロワのチョロ松、よく聞いたら滅茶苦茶テキトーなこと言ってたのな…。パチンコ警察のナレーションの立木文彦さんっぽい声は誰だったんだ。孫はずるいぞ腐れ外道!! 「誰が一番性欲強いの?」孫は子の性欲によって生まれるという事実の一面を端的に表現した名言。大判焼きもしくは回転焼きもしくは「おやき」もしくは小判焼きもしくは太鼓焼きもしくは二重焼きもしくは御座候もしくは鯛焼きの丸いやつ回は実際考えさせられる名作。一松、根暗っぽいからおとなしい奴かと思わせておいて冷静になるとやっぱり危険人物すぎる…(あとトト子ちゃん)。十四松は今のところ狂人なだけでいい子というイメージが強いが2クール目ではどうなるかしら(ほかの兄弟とのバランス的な意味で)。トッティ、最初の頃はモテるし要領も良いと見せかけてどんどん化けの皮が剥がれていったな…。エスパーニャンコ何度見てもかわいいな。あとスタバァ回の店に入る前の十四松はやっぱり死んでるとおもいました。トッティの顔芸は一気にゆうめいになりましたね…(ツィッタアーにアップされた大量のコラを見て顔を覆いながら)。すすすスイーツぅー。おそ松兄さんが死んだ!(死にノルマ達成) そして結果発表ですが…知 っ て た(※トト子ちゃん含む)。えーこれからもすっげーまじめにすっげーステキにつくっていくんでオナシャース(棒読み)。おやすみー。変な夢見ろバァーカ(小声)。さりげなくシェーすんなや!!
  • では後半は副音声の声優コメンタリー…ってBD特典とかじゃないのコレ?テレビ放送でこれ斬新すぎない??前例とかある???(総集編に中の人が実写で出演するのは『ユリ熊嵐』と『京騒戯画』で見たことあるけど…) アッハイ流石に素の声でどなたが誰か判別できるダメ絶対音感は持ちあわせておりません。全力でスポンサーに媚びる人気声優。総集編の収録したあと撮ってるのか。トト子ちゃんは素直…「物は言いよう」の用例に載せたいくらいの評価な…。トド松はまとめ役に見せかけてイカれてる認定。『おそ松さん』は声優陣にも毎日反響があったとか。「イケメン誰もいないでしょ?」(断言)。第二話のセッ連呼シーン「ひどいですね」(正論)。この回が収録初回とか何事かすぎる…。百戦錬磨の声優が集められちゃった現場。小野さん@十四松やりすぎて全カット事件。己のセリフで笑う百戦錬磨の声優。やっぱりギャグアニメじゃないですかー!! 「収録あるとグッタリしてるもんね〜」とお仕事に関するトークが続く中で不意に「このタンクトップもひどいなー」発言。例の痛いタンクトップはマミーがアイロンプリントした説。チョロ松は本当にツッコミキャラなのか疑惑。謎のピヨピヨ音声チェリー松伏せ字)。「(オンエアの)一個前とかひどかった」「本当にやめてほしいです」なにが!? (あだ名)トッティはいいけどチェリー松はアウト。「一様に六つ子全員あの名前だから!」(正論) 「(トッティ呼びは)最初悪意しかなかった」そうやな。考察は半分くらい考えすぎだが楽しむなら今のうちなのだ! で後半は四男〜六男の中の人が担当(途中台本あり)。「前半パートの3人のボンクラがスゲーいいまとめしたから」アッコラー!! 実は前半もスタジオにいた後半3人(※さっき少し声入ってた)。そして本番収録中に笑ったことに関して入野氏「楽しいのに笑っちゃいけないって、何かな…」(名言)。一番怖いのは一松という納得の評価。第4話・母を脅迫、第7話・脱糞からの局部露出、第11話・カップルにからむ(完全にアウト)。アッコラー!! エスパーニャンコ回は本当にいい話なのか疑惑。まあオチが悪意しかないしな…。一松がねこに変身する件について→「意味がわからない」(正論)。「トッティはなんでこんなに女人(にょにん)たち連れてるのに童貞なの?」さあ…?? アドリブしてる人がアドリブしてない宣言。ピヨピヨ。やりすぎて偉い人から蔑んだ目で見られた人気声優。トッティの顔芸はアニメ史に残る。超絶リアルなフィギュアがほしい(ほしくない)。元宝塚のトップ女優にも人気の『おそ松さん』。で締め。年が明けると門松が出る(うまい)。「全員クズでしょ?」(投げやり)(合ってる)。最後も全力でスポンサーに媚びる人気声優。それでは2クール目もお楽しみだ。

20160118 Mon

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20160119 Tue

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20160120 Wed

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  • 「少年アシベ」約20年ぶりにTVアニメ化!4月からEテレで - コミックナタリー/わたしがアザラシ好きになった原因のひとつである『少年アシベ』が再アニメ化。天てれ枠の10分アニメ。
  • ところでこれは前にも書いた気がするんですが『少年アシベ』に出てくるゴマフアザラシのゴマちゃんには色々と謎がある。アザラシの赤ちゃんというとあの白いモフモフの毛が特徴であるが、実際のゴマフアザラシの赤ちゃんの毛は実は生後数週間ですべて抜け落ちてしまう。だがゴマちゃんの白い毛は本編はもちろん続編の『COMAGOMA』でも生えそろったままである。また赤ちゃんアザラシは非常に脂肪分の多い母乳で育つため一日に何キロも体重が増える。生後数日の幼獣でも体重30〜40キロになるのも普通だというがアシベ少年はいつもゴマちゃんを平然と小脇に抱えて遊びに行ったりしている。上記の件を考慮するとゴマちゃんの正体はどこぞの秘密研究所が秘密裏に開発した、生まれた直後のまま成長しないバイオゴマフアザラシめいたなんかである可能性が決して否定できないのである。そもそもゴマちゃんは走行中のトラックから落下したのを偶然目撃したアシベ少年に拾われて家で飼われるようになるという序盤の話の流れがあるのだが、アザラシの赤ちゃんをただのトラックでケージにも入れず無防備に運ぶことは考えられないため、なんらかの秘密非合法組織が偽装トラックで用済みになった実験作を密かに廃棄するため運搬していたと考えるのが自然である。秘密存在であるはずのゴマちゃんがいなくなっても本格的な捜索願いが出なかったのはこのためである。もしくはメガコーポ社長であるアシベのじいちゃんが孫のために裏でなんかした。俺は詳しいんだ(彼は真顔で書き終えた)。あとアシベ少年が実はすごい怪力疑惑な。
  • 歩かないのかよ! 札幌の民間動物園のソリで運んでもらうアザラシが話題に - ねとらぼ/かわいい〜。

20160121 Thu

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20160125 Mon

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20160131 Sun

アニメ感想:紅殻のパンドラ#1・おじさんとマシュマロ#1・おそ松さん#13

  • 紅殻のパンドラ第1話。原作・士郎正宗(漫画・六道神士)で『攻殻機動隊』よりも前の時代が舞台という作品であり『攻殻機動隊ARISE』とも直接関係がある(詳しくはWikipediaあたりで)。全身義体のかわいい女の子とネコミミアンドロイドが高級リゾート島で起きた事件を解決する変身魔法少女モノですよ(ウソは言ってねえ)。なお今回は原作やや既読。というわけで開幕水着美女。ウザルの声、田中敦子さんや! 貴重なブリなんとかさんがァー。登場早々廃人ゲーマー呼ばわりされる主人公。主人公特有のキラキラ演出。全身義体がまだレアな時代なのだ。20年以上前の青春…あっ(察し)。ヌッと出るネコミミ。クラりんカワイイヤッター!! 愛玩用とは。キマシタワー。君と同じ(語弊あり)。露骨な両親すでにいないフラグ。オバさま。夢はでっかく世界平和。警戒心むき出しクラりん。耳ヤメテ! まあいいや(よくない)。「初めて歓迎してもらえたよ」ネネ君は全身義体の第一世代…色々あったんやな…(ホロリ)。いきなり大事件です。世界ー!平和ー! 手下たちのファッションがひどい! ウサミミ多脚ロボ。見えた! イングリモングリとかいつの人っすか。略すな。ネネ君のんきすぎる…。腕がァー! いわゆるメカバレ。悪者で犯罪者だ(※自分の手下です)。ほんのすこォしデータを書き込ませてほしい(うさんくさMAX)→からの即OK。ネネ君のんきすぎる…(二度目)。なん…だと…?(表情とセリフが合ってない)。アイエエエ痴女!! ガイドしろ(意味深)。完全にアウトだよコレ!!!!!!(ネコミミ美少女がスカートたくし上げ+下腹部に指) 青少年のなんかがあぶない!!! いやぁ、これ最初に見たときはよくこんなアホな設定を大真面目に…と逆に感動をおぼえました(棒読み)。重要な機能を使うためだからね、仕方ないね(棒読み)。アイキャッチがゲルコマカワイイヤッター! 貴重なブリなんとかさんがァー!!(二度目)。シャー(ねこの威嚇)。わぁ〜ありがとう(笑顔)って受け取る物体じゃねえ!! 「銃なんて触ったこともなくて〜」(流れるような手つき)。揺れた! タツジン! 「適合者」。要するにネネ君は天才。おかわり(リロード)。ゴウランガ! なお時間制限つき。これは確かに1ダースくらいの国際法に触れますわ…危険すぎる…パンドーラ・デバイスのアクセス方法も含めて…。これでもかってくらいの大親友さ(大嘘)。ネネ君のんきすぎる…(三度目)。全裸で目覚めてなぜ赤くなりますか?おかしいと思いませんか?あなた。義体だから全裸でもセーフ。痴女だこれ!!!(スカートをガバッと) 世界平和のためだからね、仕方ないね(開き直り)。変身バンクかな? ウインクまで決めてノリノリなのだ! 光学迷彩ってすげー!! 身元を偽装(顔は一切隠してない)。個人で所有していい武器の量じゃねえ…。「だが断る」そういえばこの作品パロディネタ多いですけど(忍殺ネタもあるよ)アニメだとどれだけやるのかしら。おもに衣装のせいでいかがわしさMAXの土下座だ!(バニー、チャイナドレス、体操服ブルマなど) ギャグ描写がなんか昔のアニメっぽいのだ(おおむね原作通り)。唐突なシャフ度。「手始めに、この島の平和を買ってみないか?」一方的に買わせてるじゃないですかー!押し売りじゃないですかー!! ブリなんとかさんのキャスト欄「ブリ―――――」になってる…彼女の名前が全部判明する日は来るのだろうか?(※原作最新話でも分かりません)
  • おじさんとマシュマロ第1話。おっデートかな?(音声なし)(オチもなし) というわけでマシュマロが好きなヒゲのおじさんとマシュマロが好きなヒゲのおじさんが好きな真顔のおねえさんのラブコメショートアニメだよ。マシュマロみたいな体型しやがって…。唐突ないい動き。顔が近い! わかりません(真顔)。なんのプレイだ。いい動きパート2。買い占めだよォ!! 金なら出す!!(必死) 「ホントかい!」(かわいい) 「じゃあ子作り」(直球) じゃこのおつくりなんてどこで手に入るんですかね…。でも喜ぶんだ…。ッス。
  • おそ松さん第13話。前回までのあらすじ…ウッ頭が…ってこれ何よ!!いつのまに就職したの!?(そっちかよ) 『実松さん』て誰さー!? 第三話…ウッ頭が…。痴漢冤罪を避けるための両腕上げ…。薫子ちゃんの無駄な美人度の高さ。「腹は減るんだ」ヤメロー!!ヤメロー!! 定時に帰れるのか…(謎の動揺)。QLOQLOとは。いい笑顔…。アイエエエエ六つ子!? 門松って誰さー!? 平松って誰さー!? 捨松って(以下略) 赤塚ビール。狭いながらも楽しい我が家ダナー。薫子ちゃんなぜここに。 ∩(^ω^≡^ω^)∩ 待って薫子ちゃん何見たの?何を見てしまったの??カレー作りにきたの???実松さんのこと好きなの????(怒涛のツッコミ) アイエエエエ一つ子!? やはり第三話は衝撃回であったか…!! 常磐松って誰さー!?
  • いやあ2クール目は急に路線変えてきましたね…っておそ松姉さん!? 女体化ナンデ!? かわいいとこあるんだゾ☆(男性声優) イヤハタNGとはいったい…謎の暗号な…?(白々しく) スポンジボブかな?(十四子) 『じょし松さん』…なんかツィッターアーとかピクシなんとかブとかでよく見たやつなのだ!! もぉ〜女の子待たせるなんてどーゆーこと〜?(男性声優) 腐ってやがる…地下ドルオタを女子変換するとこうなってしまうのか…。スポンジボブかな?(二度目) なぜダヨーンを誘う…。赤塚ビール(今回二度目)。だったらそのゆるふわ愛されメイクや゛めろよ!! 女になってもこの兄弟(姉妹)エグさ一切変わんねえ!! ようやく捕食(意味深)。男はバカなのかシネー!! おそ子そんなふうに思ってたんだチラッ。一子は口臭い。一子の口はドブ臭い。カラ子はパンツ3日間履き続け。A面B面てトシがバレるワードな…。毎日ファックスファックスファックス!! 「カラ子!ヤ゛メテ!」(ここかなり男声) それ全部交尾の妨害じゃねーか!!(くっついてるトンボ・犬に水ぶっかけ) 「ずっと友達」って姉妹でしょあんたがた…いやこの設定では実の姉妹ではないのか…? 無慈悲な「おわり」。
  • 『事故?』 開始14分経過でようやくおそ松兄さん登場。とチョロ松のケツ。ここで新オープニングかよォ。聖澤庄之助いた! 新年ダヨーン。カニ鍋だと…。クリアアサヒCMソングっぽいBGMループ。めっちゃキレとる…。兄弟でもアウトでは?! シコ松。一生シコ松。ご両親もウケてるぞよかったなシコ松。あれおそ松兄さんのかよ!! 十四松の顔芸。なぜかオカズの隠し場所暴露大会に。「この家エロ本何冊あんだよ!!」これだけあると数冊カブって持ってる可能性もあるな…。就活アッピル。チョロシコスキー(ロシア人ではない)。風呂場で転ぶと実際アブナイだ。自家発電三郎。「六つ子ってなんか中途半端だろ?5か7だろ収まりいいのは?」唐突なV6ディス(ちがいます)。トッティイラナイゼ! 「上からバカ・痛い・シコ松・ねこ松・十四松」十四松だけ免除ナンデ?それとも「十四松」自体がなんらかの悪口にあたる可能性が? ルックス担当…えっ?? エスパーニャンコのこと覚えてたのか(誰が何度死んでも毎回リセットされてる時空なので時系列がつながったことに驚いている)。ノーマル四男やることが的確に陰湿。おおっとカラ松全員スルー!! あの長い布団そうやって仕舞ってたのか(畳まずにグルグル巻き)。布団ひとつでこんなにはしゃぐ成人男性は確かにある意味闇を抱えているな…。マッスルマッスル。便利な看板ダナー。特に必然性なくケンカに混ざる五男。誰も得しない寝方やめようや…。平和な朝。新エンディングも面白いな。イヤミのパートがトト子ちゃんに取られた! 架空のチーズフォンデュってなんすかね…。
2014 karayage
Akiary v.0.61