No Diary

日記

20161207 Wed

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  • こんにちは。半月経とうが月をまたごうが全然気持ちが落ち着くどころではないんですが移転早々更新しない日が続くのもアレなので更新できそうな日はやっていきたいと思います。ところで「くしゃみが2回連続で出たときは誰かが噂話をしている」とかいうジンクス(?)を昔どこかで聞いたせいで、偶然くしゃみが2回出たときに「誰だおれの悪口を言っている奴は、殺してやる」と誰もいないのに疑心暗鬼を生ずるようになってしまったのでこの呪縛を解きたい。
  • 『Fallout 4』トイレットペーパーModに見る常識という名の没入感、紙の先端は本当に表向きが正しいのか | AUTOMATON『私は普段トイレットペーパーをあんな風に設置したりしない。だからたまたま目についた時に、付け方が間違って見えるし違和感を覚えるんだ』という動機で開発された、トイレットペーパーのロールの向きを変更するMOD。これだけ聞くとネタMODのようだが、アメリカではペーパーの向きについて議論の的になることもあるそうで真剣な考察が載っており勉強になった(※結局は好みの問題の模様)。
  • 『塊魂』の高橋慶太、新作ゲームとその「圧倒的な不思議さ」|WIRED.jp/1〜26人のプレイヤー向けのレースゲーム。ひとりで遊ぶと難易度がヤバそうなので是非フルメンバーで…でも26人も…。

20161210 Sat

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20161211 Sun

アニメ感想:ジョジョ第四部・ダイヤモンドは砕けない#15『漫画家のうちへ遊びに行こう その2』

  • ジョジョの奇妙な冒険アニメ版第四部・第15話『漫画家のうちへ遊びに行こう その2』。ホラーアニメな冒頭。ヤバイよなあ〜(と言いながら入る)。歯を食いしばりながら描く。枠線しか書いてない原稿をあと2枚を20分で仕上げるとか…流石は加速する時の中でも締め切りを守った漫画家よ…(第六部ネタ)。ええ〜〜っ!!下描きしないのォ〜〜っ!!←実在する全漫画描き(プロアマ問わず)の叫び。こんなときでも実況解説は欠かさない康一くん。ペンで瞬間ベタ塗り。ほとんど曲芸の領域だよコレ…。それはそうと「スミベタ」とか専門用語を知っている康一くん、まあまあマニア。一晩で19ページ…だと…!? 「ぼくは今『傑作』を描いているッ!」すげー汗。一瞬で集中線をーーー!? ところでこのコマどういう状況なの…。「ページをとればとるほど君の体重は減っていくけどかまいやしないだろう? 君は『傑作』となっていつまでも生きつづけられるんだからねェーーッ」すげー顔(原作より5割増くらい)。思い出したッ! オッ新OPだ。康一くんを見つめる由花子さんの目、聖母かな?(錯乱)。映像の最後にはついにアイツが登場。曲はこれまでのアニメジョジョと比べると格段にクセがないというか色々な意味で普通のアニメっぽい。前期が比較的日常アニメっぽいライトな雰囲気だったがよく考えると初期ジョジョは主人公が外国人だったりして当時のジャンプからしてもクセだらけの異色な設定だったが第四部は舞台設定だけ見ればそんなに珍しくない→その表現としての「普通」というのは演出としてはなくもない(すまんテキトー言った)。まあその普通っぽい田舎町で奇妙な出来事が繰り広げられているというのがジョジョ第四部の醍醐味なわけだが…一見小奇麗な街で密かに起きるドロドロ怪奇事件…。1コマでも本にできるようになったよ、やったね先生!(白目) 近所の不良が殴りこみに来たぞ!(※主人公とその親友です) 「なぜこいつらの方から我が家にやってくるんだ? 不思議だな…性格が悪くて友達がいないので友情というものを理解できない露伴先生(ひどい)。「なんとかして助けてもらわなくてはあああああああ〜っ」「あれ〜〜っ?」おまえがアレ〜〜ッ?だよ。楽しみだなあ〜〜(本当に楽しそうに)。岸辺露伴を知らない億泰。岸辺露伴もパーマンも知らない仗助。「オレはオメーがオンナに会いに来てるんじゃあないって知っただけで満足なのよん!よん。「思い出したあーーっ!!」「すぐ学校へ行くからねーっ」康一くんひとりコント。直接攻撃でなくても岸辺露伴にとって不利になることなら「攻撃してはないらない」に抵触するのチートすぎる。攻撃しようがない(フラグ)。すべてを剥ぎ取られる(物理)(いやスタンドだから物理じゃないか?)。侵入者を感知する露伴レーダー。窓から鼻息の荒い不良が!(鼻息は原作通り) うれしいィよォ〜〜ッ(直球の喜び)。知らない人にプライベートな情報を暴かれる。ああっ億泰が巻物に。ザ・ハンドよりすばやい漫画家の左腕って…流石は加速する時の中でも締め切りを守った漫画家よ…(二度目)。
  • Bパート。いやあ、やっぱり知らない人の家に気軽に行くのは危険ですね(手遅れ)。なかなかカシコイぞ(上から)。仗助が逃げるという可能性。職業柄のクセ。やめて!由花子さんに知られたら露伴先生挽肉になっちゃう!!(由花子さんを何だと思っているのか) 「あのカミの毛なら勝てる!会いたくないけどー!!ここ原作だとコマのスミにある手書きの小さい吹き出しなんだけどアニメだとすごく元気に言ってて笑ってしまった。「そうしろッ仗助 早く知らせろッ!」すげー顔。演出上手な康一くん。カジュアルに焼身自殺とか書くな。100円ライターは億泰の所持品だったのか否か。目を開けなければ幻術は効かぬメソッドだ!(幻術ではないが) ペン先は武器です。読んどる場合かァーーーッ! 「君のそのヘアスタイル笑っちまうぞ仗助ェッ!」みずから地雷を踏んでいく露伴先生。プッツーーーーーーン。ダサイ(力いっぱい)。こぎたない野鳥になら住み家として気に入ってもらえるかもなあ」煽りスキル! リーゼントがボヨヨンと鳴りますか? 勝ったなフラグ回収早いすね先生。トドメは本棚。目は開いてるが見えてない。どこ隠れやがったあーースッタコがぁ〜〜〜ッ! 康一くんの体重が元に戻った! 康一くんも知らなかった仗助の情報。けなすやつあゆるさねえ。知っているのか康一くん! 推測込みの情報。仗助4さい。つまりDIOが原因の高熱。いまだ謎の存在であるリーゼントの少年。唐突な字幕…あえて声優をつけなかったのはいいアイデアだ…。大事なはずの学ランを見ず知らずの親子のためにためらいもなく犠牲に。仗助少年のヒーローとなった謎の少年。なかなか感動的な話だが仗助のホラ話だと思ってマジメに聞いていなかった康一くん。億泰へぇ〜そんなことがねェ〜〜(追加セリフだがじわじわくる)。「いい話だなあ〜〜それに…実にスゴイ体験させてもらったよ うれしいなあ〜〜だめだコイツ…と視聴者(読者)が思ったまさにそのタイミングで億泰がだめだコイツ…って言うの面白すぎる。どんなひどい目にあってもマンガのネタにしてしまう男、岸辺露伴。善悪の区別がない岸辺露伴(康一くん公認)。ここまでくると褒めるしかない(褒められたもんではない)。原作より迫力5割増の仗助。豪邸がァーーッ。ピンクダークの少年一ヶ月あまり休載のお知らせ。まあ早めに完成させた原稿もあの騒動の後ではグッチャグチャだろうしな…。申し訳程度のゴメンネイラストで笑う。エンディングはそのまま(ただしキャラ追加はある)。次回『狩り(ハンティング)に行こう!』

20161212 Mon

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20161218 Sun

アニメ感想:ジョジョ第四部・ダイヤモンドは砕けない#16『狩り(ハンティング)に行こう!』

  • ジョジョの奇妙な冒険アニメ版第四部・第16話『狩り(ハンティング)に行こう!』。原作再現な唐突宣言。今回作画の線が太いな。承太郎、仗助渾身のボケをスルー! 音石の自白。動物虐待なんてサイテー! いやでもよく生き残ったな…ジョジョ登場人物の頑丈さが鼠にまで…。鼠がスタンド使いに。ベアリング飛ばし。昔っぽいファンタの缶だ。ボール関係は邪念が入るタイプの仗助。生き物相手の場合「早さ」よりも「落ち着くこと」。海洋学者らしいアドバイスなのだ(海洋学関係ないが)。やっぱり今回作画の線が太いな!? 「別にプレッシャーかけるわけじゃあないが」「十分かかりました…プレッシャー…」ここで仗助のセリフが美しい花の映像になるのが原作の爆笑ポイントだったが普通の背景に。農業用水路。ドブネズミ…リンダリンダ…。ジャンプ力2メートルってこえーな。フィールドワークかな? 撮ったらその場で見られるビデオ。当然スマホなどまだない時代の話だ。罠のエサはテンプラの破片。「チーズはネズミにゃあゼータクすぎるぜ」アッハイ。グロ注意ッ!グロ注意ッ! ネズミの血の煮凝り…オエエエ。ナワバリ争いにしては残酷すぎるぜ。日本の農家とは思えぬ西洋風な住居と車。さっきから承太郎のウンチク込み分析セリフが大幅カットされているが全部喋っていたらあからさまに尺が足りないのだ。不法侵入ですが緊急事態なので問題ありません。フンの内容は肉。怪奇!ひとりでに開く冷蔵庫! ネズミと目が合う。グロ注意ッ!グロ注意ッ!(納得の自主規制) 承太郎の教え(プレッシャー込み)を守る仗助。やったか禁止。ネズミなのにメカっぽいスタンド「ラット」「素手でハジキ飛ばすか!? でも気持ち悪いからやめとこう…!」ナイス判断だがその根拠がひどい。タマタマ。煮凝り人間もクレイジーダイヤモンドで治せるのか…万能すぎる…。承太郎の手もグロ注意になりましたが仗助の「気持ち悪いからやめとこ」の判断が合ってたのが笑うところです。まあ先端だけじゃなくてサイドにもトゲあったしな…刺さるよな…。ネズミは『2匹』いたッ!(別の部のネタだ) 調べようとしたのがアウトだった承太郎。性格の差でラッキー。スマンがはやく治してくれるのを期待してるんだが…口で言えや!!
  • Bパート。携帯電話。つまりだいたい音石のせい。自分さえよけりゃあいいという生物、ジョジョ世界の価値観だと「悪」。だけど戦闘に関してはエゴの強い奴が強いという世界観だから面白いもんです。シートン動物記のE・T・シートン。「追跡不可能な動物はいない」。研究の知識があるぶん人間のがちょっぴり有利(原作のセリフより)。映像確認。「今からこいつを『虫喰い』と呼ぼう」(呼ばない)。いや実際資料集とかグッズとかでしか出てこないよねこの名前…承太郎には悪いが…。虫喰いの用心深さに対抗するためライフルの実弾を用意(弾だけ)。仗助のプライドを刺激する承太郎、おそらく計画通り。プレッシャアーーッ。ロングコート(しかも白いやつ)のまま水たまりに躊躇なく入る承太郎、2万5千円のクツとブランドの靴下が惜しい仗助。水にクツを落とした仗助の顔芸がかなーりマイルドになってるので気になる子は原作を読もう! 消えた足跡。バックトラック!知っているのか承太郎! ナレーションの人が解説するコーナー久しぶりだな…。「鼠がバックトラックしたという記録はないッ久しぶりだからなんか張り切ってませんか?(言い方) 『オレたちは鼠にいっぱいくわされた!』そうです。鼠がネズミ取りの罠を使うという。かつて不死身の吸血鬼(ラスボス)を倒すのに使った時止めをまさかの対ネズミ戦に使う、これぞジョジョって感じですよ。肉ごとえぐるのはエグい。ネズミとの知恵比べ。「今回マヌケなイメージになっているのはオレだけですか?」アニメではさっきの顔芸がちょっとマシになってたからそこまででは…(フォロー)。というかこれもコマ端の手書き吹き出しのセリフだがここはネタ拾うのか。したたかなネズ公。全弾仗助に預ける(プレッシャー込み)。承太郎がオトリに。いや確かに煮凝りを治せるのは仗助だけとはいえ冷静すぎるぜ。時止めで針攻撃を避ける、これはネズミも予想外(予想されてたまるか)。本体が激しいプレッシャーを感じる一方で比較的のんき顔のクレイジーダイヤモンド。跳弾まで活用するネズミ。「オレを見てんじゃあねーぜッ仗助ェ!」ここ、今回の作画の線の太さもあるがいつもの数倍濃い顔に!! 弾は4発、チャンスはもうない。急に闘志がわいて来たぜアッここはカッコイイですよ、若干劇画のヤンキー漫画っぽいが。承太郎の煮凝り、さっきの手だけより範囲広いのに自主規制なしなのはナンデ? 外したのは作戦。今度は確実に狙えるぜ最後はカッコよく決めたぜ。プレッシャーをはね返す男。「音石明が招いたスタンド鼠 人間が招いた自然破壊てな感じで複雑な気分だが仗助が頼りになるヤツでよかったぜ ヤレヤレ 一安心といったところか」ここで承太郎が長いセリフで締めるの原作通りなんだけどあらためて見るとシュールでちょっと噴いたよ。次回『岸辺露伴の冒険』

20161222 Thu

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20161224 Sat

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  • きょうはクリスマスイブなのでバファリンをたべました。
  • ロシア 酒の代わりに入浴剤飲む 死者54人に | NHKニュース/ウォッカより安いアルコール成分入りの入浴剤を飲んで中毒死。『経済の低迷が続く中、ロシアでは所得の低い人たちが酒の代わりに値段の安いアルコールを求めるケースが後を絶たず、中毒症状でことしおよそ6900人が死亡しています』ケタが違いすぎる…。南無。

20161225 Sun

アニメ感想:ジョジョ第四部・ダイヤモンドは砕けない#17『岸辺露伴の冒険』

  • ジョジョの奇妙な冒険アニメ版第四部・第17話『岸辺露伴の冒険』。よくある町内の看板。隠れ方がウザい露伴。「君に危害を加えるわけないだろう?」は? 康一くんは本当に変な人に好かれるお方…。かまわず自分語りする岸辺露伴!時計を見る康一くん! オーソンの横に地図にない小道が。「この岸辺露伴が頭を下げて頼んでいるのに」(一ミリたりとも下げてない) 国土地図書院の地図にもない道。図書券は結構前に無くなったが今の報酬(?)はどうなのか。妙に作画がいいウンコ。図書券は別にいいだろ! 誰も住んでる気配がない家々。ポストふたたび。即座にスタンド攻撃を疑う。進化したエコーズ使い分けできるのあらためてズルいな。なにかにさわられた。誰だこの美少女!? スタンドの姿が出るようになったヘブンズドアー。杉本鈴美16歳。個人情報!個人情報ゥーーーッ!!! 思わず呼び捨ての康一くん(紳士)。何事もなかったかのように…。ポッキーがポッキーだ(「ポッー」とかになってないという意味で)。拒否するのが速すぎる男たち。ポッキーが折れる音が無駄にいい音。この占いスゲー当たるな!! 心理テストで対抗する露伴(負けず嫌いでワガママ)。「殺人事件ンン〜〜〜!?」さっきの岸辺露伴ンーー!!といい「ン」で伸ばすセリフが多い康一くん。唐突な怪談。ベッドの下の殺人鬼、都市伝説の定番ネタだ! それよりクックックッーーンって笑い方はどうなのか(どうでもよい)。抱きつくな抱きつくな。ピチャリ…ピチャリ…。幽霊の女の子!と犬。
  • Bパート。15年前の場所。あの世とこの世の境目。逃げても逃げてもウンコのポストにたどり着く。康一くんひとりコント。確かにこの男たち初手からビビりすぎである。抱きつくな抱きつくな。スタンドと幽霊の親和性。杉本鈴美は地縛霊。犯人はまだ捕まっていない。杜王町のどこかに溶け込んでいる。こんなカワイイ子の頼みだってのに冷たいぜ岸辺露伴。殺人の時効は15年(連載当時)。正しい幽霊のありかたとは…。杜王町の少年少女の行方不明数は全国平均の8倍。同じ傷を負った魂が…。蝕まれる杜王町のイメージ。『怖い』わ…そしてとても『誇り』が傷つくわ」「犯人が捕まった時 あたしの大好きな『杜王町』は『殺人鬼の町』として日本中に悪名をとどろかせるのだもの…」これなあ、一旦なんかヤバイ事件が起こるとそれがずっと悪評として残ってしまうのは現在も一緒というかむしろネットの影響でより長く残るようになったからなあ。ニュースやら何やらで町の名前が連呼されてるうちにその町の評判イコールその事件になっちゃうやつ。つまりすごく現実的な問題ってことですよこいつは。あなたたち生きてる人間が町の『誇り』と『平和』を取り戻さなければいったい誰が取り戻すっていうのよッ!(好きなセリフ) 康一くんこれには黙っていられない。ツンデレ露伴。「根はいい人だなんて思わないほうがいいですよ」ちゃっかりチクる康一くんがいい性格すぎてクソ笑う。ちょいとした『ルール』。何が起ころうと『決してうしろを振り向かない』、それがあの世とこの世の『決まり』。ギリシャ神話にも日本神話にも書いてある(参考)。犬にもできる。ルールを破るとしにます。ポストを超えた途端に異変が。目だけはかなり振り向いているように見えるがまだセーフ。ここぞとばかりのホラー展開! 康一くんの頭に白いものが…それ以上いけない。ホラー展開を盛り上げる幽霊の嘘!! 幽霊よりすばやい自信満々な漫画家の右手! メッチャ見てくる通行人のばあさん。杜王町に平和が戻るまで成仏できない杉本鈴美。露伴ちゃん。尊敬できる幽霊の生き方。15年も一人で犯人を探してくれる人を探していた、どこか形兆兄貴を連想するものもあるぜ(動機は全然違うが)。杉本家の墓。急に出て来る住職。事件当時4歳の露伴。あの夜杉本家に預けられていた。『鈴美おねえちゃんが窓から逃してくれた』衝撃の真実。「ぼくのスタンド『ヘブンズ・ドアー』 自分の『遠い記憶』と『運命は読めない』……か」動揺しながら冷静にカッコいいセリフで締めるんじゃあないッ! まあ4歳じゃあトラウマ的ななんかで記憶の奥底に仕舞ってもおかしくはないのか。杜王町名所その6『少女の幽霊に会える小道』…見える人と見えない人がいるものを名所に数えていいものか…(それ以前に人を案内するにはリスクが高すぎる)。
  • Cパート。幽霊に会ったと力説する康一くん。カワイイ…好みだ…15年早く産まれたかった…」ヨダレを垂らすな。犯人はスタンド使いか否か。承太郎やSPW財団は殺人鬼は追わない、仕方がないことだが正論。「ここでタクシー捕まえるみてーにバッタリすぐに出会うわけねーだろ?」フラグでしかない! アブナイ! オブレイの腕時計→舶来の腕時計に(は合ってる)(よく見ると子音も結構合ってる)。家でけえ! 足もとに気をつけて足ないよ!!足ないやん!! これが殺人鬼ジョークか!!(いやなジャンルのジョーク) 男の名前は吉良…というわけでアニメでは第一話からその影だけが(吉影だけに)伏線めいて見え隠れしていたがついに本格登場。アニメ版の声優はニンジャを殺すニンジャの役、そして某国民的人気アニメの主人公の父の代役などでも親しまれている森川智之さんだ(偏った紹介文)。いやでも驚きましたよねあの代役…。次回『「重ちー」の収穫(ハーヴェスト)その1』

20161227 Tue

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20161229 Thu

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20161230 Fri

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20161231 Sat

ねんまつ

  • 年末である。今年は個人的にはとても嫌な一年だったが、冷静に考えるとこれまでに「今年はいい一年だったなあ」と思った年はただの一度もなかった気がするのでおれの人生そんなもんかなあと思った。閲覧者の皆様にはサーバ移転の件や更新が不定期になったりしたことでご迷惑をおかけしましてたいへん申し訳ありませんでしたが、まだ当分バタバタしそうな予感もなきにしもあらずなのでそれでもよろしければ来年も懲りずにお付き合いください。良いお年を。
  • [ねこ2号]
2016 karayage
Akiary v.0.61