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20120630

第二の村(未完)

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久しぶりの更新ですが前置きは置いといて現在の第二の村はこんな感じです。なんかブツブツしてて気持ち悪いですが茶色い部分は全部家が建っています。

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とりあえず駅前から紹介。門は村人の逃亡防止のため二重扉。

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村の周囲は全部壁です。人は出入りできませんが高さがブロック4個分のため蜘蛛は普通に侵入してきます。深夜の建築中に何度も襲われましたが、かといってこれ以上高い壁を作ると砂岩が全然足りなくなるため見ないふりをしました。なお砂漠が妙に平坦なのは砂岩確保のために砂を剥がしたからです。

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駅前の門周辺は元々村があった場所ですが、その後住民は別の場所に移り住んでしまいました(後述)。この近辺の家を作っている最中はまだ判明していませんでしたが、村人を増やすにはただ闇雲に建物を用意すればいいわけではなかったようだ。

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村の南側。普通の村にあるのと似たような家を量産しました(丸石+木階段+丸太の組み合わせ)。最初の村にはお店やら民家やら色々建てましたが、こちらの村のコンセプトは「質より量」です。南端の門のそばにちょっとした崖っぷちがあったので村の中から橋をかけてみた。

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村の中央のみ砂岩を使った建物を集めました。本当は村全部砂岩建築にしたかったのだが材料確保の時点で死ぬと判断して止めた。こういう作業は道路の砂利集めだけで十分です。

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塔の上から撮影。砂岩の建物はそんなに数が多くないのでデザインはひとつずつ変えました。

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やっと住民の写真が。このあたりに家が建ち始めた頃は人口的にもここが村の中心地でしたがやはり今は別の場所に移り住んでしまいました(また後述)。

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前回掲載し忘れた自宅という名の倉庫。建築作業中にクリーパーからレコードを入手できたのでプレイヤーを置いてみました。空中に。

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砂岩建築地帯。二枚目の写真は砂漠にたまにある井戸のコピー。

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また普通の家地帯。高低差があるところはなるべく自然の地形を生かすように階段などを配置してみました。

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そして今明かされる現在の村の中心地。どう見ても工事中というか開発中の光景にしか見えませんが事実その通りです。しかし床と壁の一部とドアしか出来ていないにもかかわらず村人(とゴーレム)のほとんどがこの地域に移住してしまいました。何考えてんだおまえら。これだけ家を建てまくったにもかかわらず、屋根のある家で寝泊まりしている住民は数人しかいません。何考えてんだおまえら。

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そんな悲しみの工事中地帯を抜けると何もない砂漠地帯へ(村の砂岩壁は完成済み)。開発開始当初はこの砂漠全体を家々で埋め尽くす予定でしたが締切り(という名のバージョン1.3アップデート)に間に合いそうもないので断念。どうせいくら家を建てたところで村人は壁もない家に住みたがるんだから別にいいんだ(すねた)。

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村の夜景。

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2012 karayage