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20131012

水場を埋めるよ

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こういう浅い池というか湖が整地予定範囲に二箇所ほどあります。ただ土で埋めるのが一番楽ですが砂がもったいないので回収しつつ埋め戻す方向でいきたい。

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こういう小さい池も石と土で埋めます。

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まずは掘りやすいようにまず砂利で水抜き。

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石の層が出てくるまで砂と土を掘る(作業中に夜になってしまった)。

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埋め戻して作業完了。

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規模がちょっと大きくなりますが広い水場も同じように作業します。川は川なので埋めません(変な表現)。

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雷こわい。

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そんなこんなで整地範囲の半分(地図の左下部分)が整地完了。作業用の仮拠点が遠くなってきたので新仮拠点を作りました。このあたりからエンチャント道具を作りに本拠点に戻るのが面倒になり、必要な道具だけクリエイティブモードでコピー量産するという手抜きを始めました(正直に白状)。整地作業自体は全部手作業です。

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動物が地中に沈んで死ぬバグがまた発生。助けようとしたけど土を掘れば掘っただけ沈んでいく…!!(軽くホラー)

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砂で水抜き→掘った砂を使って更に水抜き→また砂を掘る の繰り返し。

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という地味な作業を繰り返していたらバージョン1.6が公開されました。石炭がブロックに加工できるようになったり馬や色つき焼き粘土など魅力的なあれこれが追加されましたが、馬は新しく生成した部分でないとほとんど出現しないし整地中で建築ができるのもまだまだ先なので新ブロックの価値はまだ無いのだった。

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沼地との境目に大き目の渓谷が。どうしようこれ。

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沼地バイオームと平地バイオームの色の違いがハッキリと。どうしようこれ(見栄え的な意味で)。

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仮拠点の壁登りヒツジに続いて新仮拠点には牛が乗ってきました。ただの壁なのにどうやって…。

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世間(※ほかのMinecraftプレイヤー)が馬の話題で盛り上がっているのに目もくれず整地整地。

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いつのまにか2匹になっていた牛。だからどうやって…。

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砂漠が見えてきました。後で高さを合わせるために砂漠部分をよけて掘る。

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仮拠点に戻ったら肉と革になっていた牛。

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森の中を整地。なんとなく木をそのまま残したかったので地面を先に整地してから残った木の下に丸太をくっつけて地面まで伸ばすというやり方を試してみました。ひょろ長い木ができた。

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2013 karayage