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20150730

平原の村

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ところでなんでこんな何もない平原に家を建てたのかというと、何もないわけではないからです(変な文章)。

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というわけで橋を渡って向こう岸に行くと村があった。というか作った。

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元々ここに普通の村があったので、建物を全部壊して一から建築し直しました。村人を一箇所の家に集めて閉じ込めておいたのでスムーズにできた。

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住人である村人さん達は、色々考えた結果このような商店に住んでいただくことになった。

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村人ひとりにつき1部屋ずつ割り振れるようにしてみたのでちょっとした商店街のようになりました。なお出入口はない

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一応図解。村人は勝手気ままにあちこち動き回る上にワールドの読み込み時に壁に埋まって死んじゃったりするので、それを避けるために(あと物品のやりとりがしやすいように)こんな感じの個室を用意しました。上の半ブロックは村人がジャンプして抜け出さないようにするためのものです(普通のブロックでやると狭苦しくなるので上付きの半ブロックで)。あとは村人が窒息しないように顔の高さには空気か透明ブロックしか置かないようにすればいいだけなので、それ以外のデザインは自由です。これでも心配な場合は村人をトロッコにでも乗せておけばより安定すると思います。あくまで村人の安全を確保するための措置なので、ただの鉄格子の中に閉じ込めるよりはよっぽど人道的と言えますね(断言)。

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商店以外の民家など。昔からあるさびれた田舎の村という設定なのであまり凝った形の建物はありません。

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村はずれには教会とお墓。いきなり墓場が出てくるのは、これを作った頃にやった『Banished』というゲームの影響です(※中世ヨーロッパ版のシムシティみたいな村作りシミュレーションゲーム)

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2015 karayage