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Minecraft

20131231

駅完成

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そんなこんなで最初の駅が出来ました。

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島にはすでに駅のためのスペースがない気がしたので海に浮かせてみました。

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中はこんな感じ。今回の駅はバージョン1.5でホッパーが追加されたあたりで開発されたサボテン+ホッパー式のトロッコ回収駅を採用。到着したトロッコがサボテンで破壊されアイテム化したものをホッパーで吸い取ってディスペンサーに流して再利用する仕組みです。発車は床のスイッチを踏んで出てきたトロッコに乗ってキーボードの前進キーを押すだけ。省スペース低コストで作れるのが魅力ですが乗車位置の都合でホッパーを贅沢に4個も使ってしまった(本来は1個でよい)。隣に無駄に敷いてあるパワードレールは物資輸送用の線路です。オフ状態のパワードレールがすべり止めになるのを活用してみた。チェストトロッコ4~5個くらいなら安定して受け止められます(それ以上だと逆流する可能性あり)。

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プレイヤーが乗っているトロッコとチェストトロッコを分けるためにトリップワイヤーフックを使っています。レッドストーンブロックつき粘着ピストンで下に動力を伝えて線路を切り替える方式。全体的に省スペースを実現できたのではないか。

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撮影中に夜になったので夜景のスクリーンショットも。

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牛がいた隣島が線路のルートにかぶっていたので立ち入らないよう牧場にしてみた(ただ柵で囲んだだけ)。ついでに木をモリモリ生やしてみる。

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昼間の走行イメージ。

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牧場島から更に先に行くとキノコ島の駅に到着します。

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次の目的地への路線も準備してありますがまだ行き止まり。

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こちらもサボテン駅でシンプルに作りました。スペースが余ったので誰も座らないベンチを置いてみた。

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この駅も海に浮いています。キノコの胞子による侵食を防ぐため石を多く使っているという脳内設定。地形の都合で駅と島の距離がちょっと遠くなったけどまあいいや。

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というわけで第一の目的地・キノコ島が拠点と繋がりました。ここからまた次の目的地に線路を伸ばしていきます。

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キノコのモノリス的なもの発見。

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下ごしらえ途中のシイタケのようなもの発見。