Hollow Knight:Silksong 01
はじめに
- 以下は『Silksong』プレイ状況の適当なメモ記録です ネタバレ配慮は一切しておりませんのでご注意ください(前作『Hollow Knight』のネタバレもあります)
- 前作は2019年1月にプレイ(真エンドクリア済み)
- 当時のPCが動作スペック的にギリギリ以下で、真ボスの演出読み込み中にゲームは動いているのに画面描写がフリーズするという最悪の状況になりながらクリアした(ウインドウモードで画面をすごく小さくすると動いた)
2025-08-21
- 唐突に本作の発売日が発表 「シルクソング出る前にホロウナイトもう一度やっておきたいなー」という予定が泡となって消える
2025-09-04
2025-09-05
- 時間の都合で10分だけプレイ 何者かに籠に入れられ何処かに連行されていたホーネットが籠ごと高所から落下して脱出したところからスタート まだ何もわからないが『第1章 ファールーム』と出たので今回は章仕立てのようです
2025-09-14
- やっと本格的にプレイ開始 前作主人公がしゃべらない系キャラだったのでホーネットに普通にセリフがあるのがなんか意外
- ホーネットは時々具合が悪そうになる 拉致された時に何かの印で拘束されていたせいらしい やめてください
- 今の目的地は上にあるシタデル 今いる地域の名前はファールーム 例によって呪われた土地 ハロウネストといいどこも呪われすぎ
- citadel=城塞、要塞、砦(デジタル大辞泉より)
- 巡礼者の拠点・骨溜まりの麓に到着 陰気な場所だがムシはかわいい
- この世界のお金はジオではなくロザリー 雑魚敵を倒しても落とすとは限らない(敵の種類で違う)のに落ちた時はビーズみたいに転がってどっかに行く恐ろしいやつ
- 名前メモ:お店の人・ペブ 願いの壁作った人・修理屋フリック 歌う巡礼者・シェルマ
- 脊髄の道に来た えっもう溶岩エリア?
- 地図屋のお姉様シャクラさん登場 前作のコーニファーと同じく歌が聞こえたらいる系キャラ 師匠を探しているらしい
- ノミ族のキャラバン発見 仲間を5匹探すことに おそらく今作のイモムシ枠?
- 名前メモ:ノミ族の長・ムーシュカ 横に平たいグリシュキン 上で縛ってるヴァルガ
- 最初のシルクスキル・シルクの槍を覚えた あまり使わない
- 苔のドルイドと会う なにわろとんねん 意味深会話はよくわからんが願い事を引き受ける
- 駅ボスの鐘脈の獣(読み方が分からん)を倒した 予告を覚えたらちゃんと倒せるバランスでよかった 何度も死んだが
- 倒したあとのイベントシーンで夢っぽい謎空間へ シルクの再生力=シルクの心を取り戻した やはり今回も夢でなんかある系のなんかがあるのだろうか(曖昧な供述)
- お金を落とすのがイヤなので溜めたらすぐ使う&その時お金を使えるものに全部使っておく方式でやっているが序盤以降がかなり心配
2025-09-15
- 鐘脈の獣がいた場所の奥にあった大鐘の仕掛けを動かす 鳴らすとベンチが出てくる
- ラなんとかというゲームのせいで大鐘が落ちてくるのを警戒したがそういうのはなかった
- 野営地の願い事と苔のドルイドの願いを叶えた 巡礼者討伐クエストを終えたら巡礼者が出現しなくなったらどうしようと少し思ったがそんなことはなかった(お金稼げなくなるので…)
- ノミ探しはまだ1匹だけ 前作のイモムシは最後はああなってしまったが今回もやっぱりなんかイヤな感じになるのだろうか やたらカワイイので逆にイヤな想像をしてしまう
- シャクラさんも野営地に来ていた 師がどうのこうのという話からすると前作の彼と違ってシナリオにもちょっと絡みそうな雰囲気があるがどうなのか
- 赤いホオズキみたいなやつ登場 空中で下攻撃すると足場になる
- というわけで早くもトゲ床アスレチック面が出てきた 行くのはともかく戻るのが無理と悟ったので途中でリセットしてしまいました
- オレンジ色の爆発物も登場 どういうことだよ オレンジ色といえば最序盤から溶岩ステージはどうよという感じもあります
- 泥棒みたいなやつ(グリンドル)を助けた こういうキャラは「うわーこいつ助けなきゃよかった」と思うシーンがいつか来そうな感じがありますがどうなんでしょうか
- なおその場合「うわー助けなきゃよかったと思ったけどやっぱり助けてよかった」と思うシーンが来るのもお約束である
2025-09-18
- グリンドルにお金を払ってヒントをもらう 3回で打ち止め
- 赤いデカ虫(名前不明)とバトル 苦戦したが左側の通路でジャンプを封じれば比較的簡単に倒せると判明 しかしこんな序盤から被ダメ2の敵を堂々と出されると今後が怖い
- 捕食者の狩場到着 もう辛い(本音) 初のお金ロスト
- ホオズキは意外と早く慣れた(ミスらないとは言ってない)がその奥でのシャクラさんとの共闘がキツい 1対1ならいいが画面に高速で動くものがありすぎるとどこ見ていいか分からん
- 回復のタイミングをミスると回復できない上にシルクも失うのが痛い
- ノミ1匹開放 赤アリに捕まったのだろうがなぜまだ食べられていないのか かわいいから?
- お金を何度も失うがどうにか地図だけは購入 1時間以上プレイしたがちょっとしか進めなかった おのれ赤アリ
2025-09-19
- 『俊敏なる脚』を覚えた 俊敏になった 要するにダッシュ 押しっぱなしで継続して走れる
- 深層の港に到着 港っていうか溶岩じゃないすか シャクラさんに「見栄えに力を入れすぎている」と言われていて草である
- ついにレース登場 発売前にファンアートが1000000枚くらい描かれたキャラだ 想像通りのキャラで笑ってしまった
- レース戦はかなり楽しい 何度も負けたけど回復のチャンスがちゃんとあったりホーネットと実力が拮抗してる感のバランスで大変良いですね
- レースに一度負けたあと周囲を再探索してノミとベンチと駅を発見 なんと駅メロがあるぞ 鉄道オタクに優しいゲームだ 出てくるのはムシだが
- 意味があるかは知らんがメモ:
7番目の鐘と共に送れ:煙岩を30節と4拍 甘錬岩を8拍
9番目の鐘と共に送れ:煙岩を20節と2拍 甘錬岩を7拍
- これも発売前情報で見たキャラ・炉の娘登場 罠とか色々作ってくださるようですが今のところ手持ちと必要性がないので購入は後で
- 遠景の地到着 打って変わって落ち着いたエリア しかし有料自動ドアに無駄に30ロザリー取られた ふざけやがって
- 溶岩地帯を進んでいくとPVで見たデカいボスみたいなやつが背景にいたので引き返して有料自動ドアの店で必要なものを買う だがデカいやつは結局動かなかった ザ・杞憂
- そのかわり上の浮遊テントで裁縫師と出会う 素敵な機織り機だ
- オープニングでホーネットを拉致したやつらはソウルをシルクにする力を狙っているらしい? ユザワヤに行け
- トゲを集めて漂流者のクロークを作ってもらった 早速試したいが寝る時間なので寝る
2025-09-20
- ボスかと思ったら背景だったと思ったらやっぱりボスだった第四の合唱者と対決 なんと初見撃破 デカいだけで助かった 死に際が目からソウル?がドバドバ出てて超号泣みたいだったのがかわいそう
- 歌う巡礼者のシェルマちゃんが有料自動ドアのところにいた だが嫌な予感しかしない 隣にいるムシがダブルの意味で限界な感じなのが…
- まだ行ってないところ探索 深層の港の下層はアチアチ危険地帯だった 炉の娘さんからマグマの鈴を買って突破 シルクの糸巻の破片(半分)をゲット
- 次は野営地左上のダッシュジャンプで行ける地帯へ なんか酸のゲロを吐く巨大オケラが出てきて噴いた なんだこいつ!!
- その先の鍵がかかった扉の先に地虫の穴があった 暗くて狭い道で倒せないほど硬いムシを避けながら進む 前作にもあったよなこういうエリア ソウルが回復しやすいのでまだ優しいほう
- 青い血が出てくる袋があった 前作要素だ 単なるサービスか何か関係あるのか
- これまた前作の水辺を連想させる池の先に怪しすぎる建物が 中は放浪者のチャペルだった 雑魚ラッシュで何度か死んでから野営地側に繋がるショートカットに気付く
- チャペル踏破のご褒美は放浪者のクレスト 『クレスト』の概念が初見ですぐ理解できなかったが要するに攻撃スタイルとアイテム装備スロットの種類が変わるようだ(なお最初から持ってるのは『狩猟者』のクレスト) 『放浪者』は前作の放浪者こと主人公のように下斬りが出来るようになる
- 例によってクレストも切り替えはベンチでのみ可 なのに入手時に勝手に新しいクレストに装備し直すのは酷いぜ
- 次は捕食者の狩場の未踏破エリアへ 右と右上方面が未踏破だったが上はクロークでも途中までしか行けない 獣のチャペルはアスレチックがキツすぎたので後回し予定
karayage